2025年柔道女子70キロ級決勝、同門対決は異例の幕切れ…大会史上初の珍事
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出典:https://www.judo.or.jp/tournament/16531/
柔道女子70キロ級決勝で、同じJR東日本所属の田中志歩と寺田宇多菜が対戦したが、両者決め手を欠き、開始早々に指導2が与えられた。
手の内を知り尽くした同士の対戦は延長戦にもつれ込み、4分19秒に両者とも指導3となり反則負けとなった。
この結果、全日本選抜体重別選手権史上初の優勝者なしとなり、大会結果は両者2位扱いとなった。
試合後、田中と寺田は勝利の喜びも敗戦の悔しさもない複雑な表情で試合を振り返った。
参照元:ヤフーニュース
柔道で異例の両者反則負けで優勝者なし 女子70キロ級 全日本選抜体重別選手権、大会史上初の珍事
参照元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/7d43bc8b9ab373e7dea43158d6028a8e2daa86e4/comments?page=4
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名無しさん
所属も稽古も体重も一緒でお互いに手の内を知り尽くしているから動くに動けなった?
恐らく動いていなくても両者の頭の中では、『此方がこう攻めたらこう返す』『彼方がこう攻めたらこう返す』と言う詰将棋のような攻防があった結果なんだろうと思います。
所属も稽古も体重も一緒でお互いに手の内を知り尽くしているから動くに動けなった?
恐らく動いていなくても両者の頭の中では、『此方がこう攻めたらこう返す』『彼方がこう攻めたらこう返す』と言う詰将棋のような攻防があった結果なんだろうと思います。
名無しさん
昔柔道やってましたが、何度も対戦してる相手だと自分の得意技や連係技は多分知られてるし、相手のそれも頭に入れて試合に入る。
自分から技を掛けると『返し技』が待っているので、こちらとしてはなるべくいい組み手(引手とつり手)と体制に持ち込みたい。
けどそれは相手も読んでるのでいい組み手にはさせてくれない。
必然的に試合が硬直して『指導』が入るなんて事はよくありました。
この2人の場合はそれが日本のトップレベルで行われる訳だからこういう事もあるのかなと。
ただそれが決勝だったので賛否あるのでしょうね。
『両者負け』自体はちょいちょいあるはずです。
昔柔道やってましたが、何度も対戦してる相手だと自分の得意技や連係技は多分知られてるし、相手のそれも頭に入れて試合に入る。
自分から技を掛けると『返し技』が待っているので、こちらとしてはなるべくいい組み手(引手とつり手)と体制に持ち込みたい。
けどそれは相手も読んでるのでいい組み手にはさせてくれない。
必然的に試合が硬直して『指導』が入るなんて事はよくありました。
この2人の場合はそれが日本のトップレベルで行われる訳だからこういう事もあるのかなと。
ただそれが決勝だったので賛否あるのでしょうね。
『両者負け』自体はちょいちょいあるはずです。
名無しさん
決勝戦で両者反則負け、
という決断を下した審判団に拍手です。
なかなか勇気がいったことと思います。
それをあえて反則を決断して宣言する。
関係者、選手、世間からの批判を恐れない、偉いです。
素晴らしいと思います。
決勝戦で両者反則負け、
という決断を下した審判団に拍手です。
なかなか勇気がいったことと思います。
それをあえて反則を決断して宣言する。
関係者、選手、世間からの批判を恐れない、偉いです。
素晴らしいと思います。
名無しさん
真剣勝負の中でも見せる(魅せる)柔道とかも必要や無いかと思う。手の内を知り尽くしてるからとか言い出したら世界にどうやって出て行くんや?角田夏美の巴投げとか世界中の選手が知ってて警戒しとるけどなぁ。それでも巴投げで勝つから見てるこっちも声援送ってまう。
2人の事は全然知らんけど、消極的にならずどんどん攻める柔道を目指して頑張って欲しい。
そして、俺みたいなヤツを黙らせて、逆にファンにして欲しい。
真剣勝負の中でも見せる(魅せる)柔道とかも必要や無いかと思う。手の内を知り尽くしてるからとか言い出したら世界にどうやって出て行くんや?角田夏美の巴投げとか世界中の選手が知ってて警戒しとるけどなぁ。それでも巴投げで勝つから見てるこっちも声援送ってまう。
2人の事は全然知らんけど、消極的にならずどんどん攻める柔道を目指して頑張って欲しい。
そして、俺みたいなヤツを黙らせて、逆にファンにして欲しい。
名無しさん
青い柔道着です。現代の柔道は、複雑化したポイント制度と技術の応酬によって、互いに牽制し合い、動かない展開が常態化しています。これを抑制するために「動かないことへの指導」が加わり、さらに動きが硬直化するという循環が生まれています。今回の両者反則負けは、その制度の限界を示す一例と考えられます。本来、達人同士の勝負は均衡し、じりじりとした展開になるのが自然であり、それを罰則で是正しようとする姿勢には疑問が残ります。柔道は一度、スポーツ的価値観を離れ、武道としての原点に立ち返る必要があるのではないかと感じます。
青い柔道着です。現代の柔道は、複雑化したポイント制度と技術の応酬によって、互いに牽制し合い、動かない展開が常態化しています。これを抑制するために「動かないことへの指導」が加わり、さらに動きが硬直化するという循環が生まれています。今回の両者反則負けは、その制度の限界を示す一例と考えられます。本来、達人同士の勝負は均衡し、じりじりとした展開になるのが自然であり、それを罰則で是正しようとする姿勢には疑問が残ります。柔道は一度、スポーツ的価値観を離れ、武道としての原点に立ち返る必要があるのではないかと感じます。
名無しさん
身体は動いていなくとも両者の間にはすさまじいスピードで駆け引きが行われていたのでしょう。柔道ってこのレベルになると下手に動いた方が不利になる展開になるからお互い動けない時間がどうしても続いてしまう。競技スポーツ化してしまったゆえの問題だなと思います
身体は動いていなくとも両者の間にはすさまじいスピードで駆け引きが行われていたのでしょう。柔道ってこのレベルになると下手に動いた方が不利になる展開になるからお互い動けない時間がどうしても続いてしまう。競技スポーツ化してしまったゆえの問題だなと思います
名無しさん
個人的な見解ですが、これが日本柔道の悪い所だと思います。負けを気にするがあまり攻めれない状態。日本人同士だからお互い攻めれずに引き分けの様な形で終わったが、これがオリンピックや世界選手権だとそれでも相手はどんどん攻めてくる。結果指導を受けるか技を掛けられ倒されるかで敗戦してしまう。試合後のインタビューで自分の柔道が出来ませんでしたとか、思うように攻めきれなかったとか毎度聞かれる敗戦の弁。もっと世界のジュウドウを意識した戦い方をしないと国際試合では勝てないと思います。
個人的な見解ですが、これが日本柔道の悪い所だと思います。負けを気にするがあまり攻めれない状態。日本人同士だからお互い攻めれずに引き分けの様な形で終わったが、これがオリンピックや世界選手権だとそれでも相手はどんどん攻めてくる。結果指導を受けるか技を掛けられ倒されるかで敗戦してしまう。試合後のインタビューで自分の柔道が出来ませんでしたとか、思うように攻めきれなかったとか毎度聞かれる敗戦の弁。もっと世界のジュウドウを意識した戦い方をしないと国際試合では勝てないと思います。
名無しさん
相手を知り尽くしているからこそ、ヘタに手を出せないということでしょ。奥手になり「反則」が付く。時間が近づけば早く先手を取らなければと焦りが出て、相手の思う壺に入ってしまう。結局、この両者は、互いの隙を捉えることができなかったということかな。昨年のオリンピックでは、外国人の審判が誤審するし、外国人選手の反則を日本人選手の方に向けてしまった例も多かった。お家芸の柔道が世界スポーツになってしまったことがそもそも間違いだと思うけど。日本の審判が基本であるという根柢の元に「判定負け」ということだから何もいうことはないでしょ。
相手を知り尽くしているからこそ、ヘタに手を出せないということでしょ。奥手になり「反則」が付く。時間が近づけば早く先手を取らなければと焦りが出て、相手の思う壺に入ってしまう。結局、この両者は、互いの隙を捉えることができなかったということかな。昨年のオリンピックでは、外国人の審判が誤審するし、外国人選手の反則を日本人選手の方に向けてしまった例も多かった。お家芸の柔道が世界スポーツになってしまったことがそもそも間違いだと思うけど。日本の審判が基本であるという根柢の元に「判定負け」ということだから何もいうことはないでしょ。
名無しさん
両者相手を知り尽くしているから、自分から掛けたら返されるから技をかけられない。
そういうのは分かるけど、見てる側からしたら白ける。
両者反則負けという厳しい措置を取った運営に拍手。やはり攻めないと。
両者相手を知り尽くしているから、自分から掛けたら返されるから技をかけられない。
そういうのは分かるけど、見てる側からしたら白ける。
両者反則負けという厳しい措置を取った運営に拍手。やはり攻めないと。
名無しさん
いっていることもわからなくもないけど、それこそ雌雄を決めないと示し合わせもできてしまうでしょう(同門)
決勝まで残ったらフォークダンスでもしましょう。みんな金メダル(ハート)
審判もほめられるなら万事解決。
…武闘の真髄とはなんなのでしょうね。スポーツだから横入りに偏ることでいいのでしょうか。
知り尽くしているからこそ、運命ともなれば偶発も起きる。それが勝負でいいと思いますが…。
負けたくないのビクトルが…どうも違うような気がしますが…。
いっていることもわからなくもないけど、それこそ雌雄を決めないと示し合わせもできてしまうでしょう(同門)
決勝まで残ったらフォークダンスでもしましょう。みんな金メダル(ハート)
審判もほめられるなら万事解決。
…武闘の真髄とはなんなのでしょうね。スポーツだから横入りに偏ることでいいのでしょうか。
知り尽くしているからこそ、運命ともなれば偶発も起きる。それが勝負でいいと思いますが…。
負けたくないのビクトルが…どうも違うような気がしますが…。
名無しさん
柔道は、相手の勢いを利用して相手を倒す武道だ
護身術といってもいい
先に攻めると倒されるのだ
だから、攻めないといけない、というJUDOのルールは、
嘉納先生の柔道の精神から、ずれてしまっている
精神を曲げてまで世界に売り出さずに日本の武道のままでいてほしかった
なにより残念なのは、勝ってガッツポーズどころか跳びはねるなんぞは
嘉納先生が見たら何とおっしゃるか、きっと厳しいお叱りがくると思う
他の日本の武道、例えば、剣道、合気道、相撲道などの勝者の所作は美しい
敗者の所作も同じく美しい
「勝って奢らず負けて潔し」
これが大和民族の精神の精髄なのだ
両者負けでなく、引き分けとするのが柔道精神にかなうと思う
柔道は、相手の勢いを利用して相手を倒す武道だ
護身術といってもいい
先に攻めると倒されるのだ
だから、攻めないといけない、というJUDOのルールは、
嘉納先生の柔道の精神から、ずれてしまっている
精神を曲げてまで世界に売り出さずに日本の武道のままでいてほしかった
なにより残念なのは、勝ってガッツポーズどころか跳びはねるなんぞは
嘉納先生が見たら何とおっしゃるか、きっと厳しいお叱りがくると思う
他の日本の武道、例えば、剣道、合気道、相撲道などの勝者の所作は美しい
敗者の所作も同じく美しい
「勝って奢らず負けて潔し」
これが大和民族の精神の精髄なのだ
両者負けでなく、引き分けとするのが柔道精神にかなうと思う
名無しさん
レベルが拮抗していると素人目にはつまらない試合になりがち
経験者がみたらとんでもない駆け引きが繰り広げられてるんだろうけどね
ルールやポイントは当然お互いに頭に入っているんだろうからそれでも動けないってか動いたら負け、という緊張感で戦ってたんでしょう
まあ試合には負けなかったけど勝負には負けたね、両方とも
レベルが拮抗していると素人目にはつまらない試合になりがち
経験者がみたらとんでもない駆け引きが繰り広げられてるんだろうけどね
ルールやポイントは当然お互いに頭に入っているんだろうからそれでも動けないってか動いたら負け、という緊張感で戦ってたんでしょう
まあ試合には負けなかったけど勝負には負けたね、両方とも
名無しさん
柔道は頻繁にルールが変わる。
効果も有効もなく、旗上げ判定もなくなり、技あり・一本が無ければ、指導3回の反則にならなかった方が「勝ち」というのが今のルール。
当然3回目の指導が「両者」ということも普通にある。
柔道は頻繁にルールが変わる。
効果も有効もなく、旗上げ判定もなくなり、技あり・一本が無ければ、指導3回の反則にならなかった方が「勝ち」というのが今のルール。
当然3回目の指導が「両者」ということも普通にある。
名無しさん
全日本の選手権だから勝負を決めなかったのは何故と思いました。柔の道の意味の優劣を決める大会ではないからです。両者反則負けなら2人とも準優勝でしょ?もしくは勝負が決するまで再試合とするべきかと思いました。
全日本の選手権だから勝負を決めなかったのは何故と思いました。柔の道の意味の優劣を決める大会ではないからです。両者反則負けなら2人とも準優勝でしょ?もしくは勝負が決するまで再試合とするべきかと思いました。
名無しさん
手の内を知り尽くしてる同士なら迂闊に動けないし、きっと頭の中ではフルに戦ってたんだろうな。
スポーツルールとして仕方ないけど、武道としては仕方ない、むしろ負けなかったと言うことはどちらも勝者であるのかも。
手の内を知り尽くしてる同士なら迂闊に動けないし、きっと頭の中ではフルに戦ってたんだろうな。
スポーツルールとして仕方ないけど、武道としては仕方ない、むしろ負けなかったと言うことはどちらも勝者であるのかも。
名無しさん
両者または両校優勝、とは今までにも見たことがあるが、両者反則負けで優勝者なしは初めて見ました。
このお二人がどうこう言うつもりはありませんが、他のスポーツでもこのような裁定も検討してもいいかもしれません。ファールの応酬とか退場者続出とか。
両者または両校優勝、とは今までにも見たことがあるが、両者反則負けで優勝者なしは初めて見ました。
このお二人がどうこう言うつもりはありませんが、他のスポーツでもこのような裁定も検討してもいいかもしれません。ファールの応酬とか退場者続出とか。
名無しさん
こんなことあるんだね。
両者優勝には出来ないしね。どっちも優勝出来るなら八百長できちゃうし。
決勝だし積極的にいってほしいけど、慎重になるのも分かる。
悔しいと思うけど、きっちり柔道をして実力で勝ちなさいということなんでしょう。
こんなことあるんだね。
両者優勝には出来ないしね。どっちも優勝出来るなら八百長できちゃうし。
決勝だし積極的にいってほしいけど、慎重になるのも分かる。
悔しいと思うけど、きっちり柔道をして実力で勝ちなさいということなんでしょう。
名無しさん
自分が得意な形も相手が得意な形も知ってると、どうしてもカウンター勝負になる。
先に動けばやられると両者が考えた結果、試合が動かなかったというハイレベルな事故。
勝ちたい気持ちも分かるし見てる側も複雑な気持ちになる試合。
自分が得意な形も相手が得意な形も知ってると、どうしてもカウンター勝負になる。
先に動けばやられると両者が考えた結果、試合が動かなかったというハイレベルな事故。
勝ちたい気持ちも分かるし見てる側も複雑な気持ちになる試合。
名無しさん
パリでも色々問題になったよね。
取り敢えずさっさと両者反則2にしてから、相手を反則に持ち込む戦術。
でもこの結果(両者反則負け)は日本人の律義さがもたらしたようにも感じる。
外国人審判なら3つ目を両者同時に与えるのは極力(絶対)避けると思うけど(避けてたとも思う)、さあどうでしょう。
パリでも色々問題になったよね。
取り敢えずさっさと両者反則2にしてから、相手を反則に持ち込む戦術。
でもこの結果(両者反則負け)は日本人の律義さがもたらしたようにも感じる。
外国人審判なら3つ目を両者同時に与えるのは極力(絶対)避けると思うけど(避けてたとも思う)、さあどうでしょう。
名無しさん
史上初とは言ってもルールが昔とは大分変わってるからこういうこたは起こるよね。今回は決勝だから優勝者なしだけど準決勝とかの場合はどうなるんだろ。準々決勝で負けた選手が決勝行くの?それとも不戦勝になるのかな?
史上初とは言ってもルールが昔とは大分変わってるからこういうこたは起こるよね。今回は決勝だから優勝者なしだけど準決勝とかの場合はどうなるんだろ。準々決勝で負けた選手が決勝行くの?それとも不戦勝になるのかな?
名無しさん
審判の判断をもっと早くする新ルールを希望する。
20秒ルールでも良いかな。
その間に、どちらかが技を掛けない場合、両者指導。
指導負けの場合は、敗者復活に出られない。
もっとアクティブな柔道を希望する。
審判の判断をもっと早くする新ルールを希望する。
20秒ルールでも良いかな。
その間に、どちらかが技を掛けない場合、両者指導。
指導負けの場合は、敗者復活に出られない。
もっとアクティブな柔道を希望する。
名無しさん
相手を投げるよりも反則で勝とうとするスタイルが増えてきているからこういうことが起きる。
男子の超級でも二、三年前にあったはず。
相手より先に技をかけて、潰れて、待て。
この繰り返しの試合は本当につまらない。
相手を投げるよりも反則で勝とうとするスタイルが増えてきているからこういうことが起きる。
男子の超級でも二、三年前にあったはず。
相手より先に技をかけて、潰れて、待て。
この繰り返しの試合は本当につまらない。
名無しさん
そういう時はボクシングみたいに審判の印象でどちらが優勢だったかかの判定で勝敗決めるのとかもありかも。
たまに片方は攻め続けてるのに片方は逃げに徹していて、逃げてる側もかかるわけない掛け方して反則にならないような卑怯な戦法してる人居るので。外国人選手に多いですが。
そういう時はボクシングみたいに審判の印象でどちらが優勢だったかかの判定で勝敗決めるのとかもありかも。
たまに片方は攻め続けてるのに片方は逃げに徹していて、逃げてる側もかかるわけない掛け方して反則にならないような卑怯な戦法してる人居るので。外国人選手に多いですが。
名無しさん
いや敗者が二人だろう?
勝者が居ないだけで。
ルールのある格闘技だし、実際に有っていいと思うな。審判はナイスジャッジだよ。格闘技で負けない闘いをされたら競技にならん。
どんどんこういう判定が有っていい。
いや敗者が二人だろう?
勝者が居ないだけで。
ルールのある格闘技だし、実際に有っていいと思うな。審判はナイスジャッジだよ。格闘技で負けない闘いをされたら競技にならん。
どんどんこういう判定が有っていい。
名無しさん
消極的だと累積指導は仕方ないです。
組手争いで勝敗は決まるのでどうしても慎重になります、指導を気にして焦ると自分の柔道が出来なくなるので。
これは剣道でも将棋でも同じなので
消極的だと累積指導は仕方ないです。
組手争いで勝敗は決まるのでどうしても慎重になります、指導を気にして焦ると自分の柔道が出来なくなるので。
これは剣道でも将棋でも同じなので
名無しさん
よほど両者攻めない受け身な柔道だったんでしょうね。
両者反則負けは懲罰的な意味合いもあるんだと思う。
それだけ酷い試合を全日本選抜体重別選手権という大舞台でやってしまった。
悔しさも嬉しさもない?
悔しい気持ちと、応援してくれた人や指導者に申し訳ない気持ちがなければ次は無いですね。
よほど両者攻めない受け身な柔道だったんでしょうね。
両者反則負けは懲罰的な意味合いもあるんだと思う。
それだけ酷い試合を全日本選抜体重別選手権という大舞台でやってしまった。
悔しさも嬉しさもない?
悔しい気持ちと、応援してくれた人や指導者に申し訳ない気持ちがなければ次は無いですね。
名無しさん
肯定的なコメントが多いですが、現実はまるで逆です。審判団は失望と怒りで両者反則負けの判定を下したのであり、両者は国際大会に通用しない・国際大会に出る資格無し!とレッテルを貼られたと猛省すべきです。
返し技を恐れずに、後半のスナミナ切れを堪えて技を出せ!と審判団は言っているのです。
肯定的なコメントが多いですが、現実はまるで逆です。審判団は失望と怒りで両者反則負けの判定を下したのであり、両者は国際大会に通用しない・国際大会に出る資格無し!とレッテルを貼られたと猛省すべきです。
返し技を恐れずに、後半のスナミナ切れを堪えて技を出せ!と審判団は言っているのです。
名無しさん
決着がつかなかったのなら、両者1位じゃないの?
反則負けといっても別に失格というわけじゃないでしょうから。
2位が二人ってのは違和感強いですが、そういう規定なんでしょうね。
国際大会じゃまずないでしょうが、国内大会だし代表選考においては優勝したかどうかが大きいのかも。
決着がつかなかったのなら、両者1位じゃないの?
反則負けといっても別に失格というわけじゃないでしょうから。
2位が二人ってのは違和感強いですが、そういう規定なんでしょうね。
国際大会じゃまずないでしょうが、国内大会だし代表選考においては優勝したかどうかが大きいのかも。
名無しさん
柔道は日本の伝統的な武道で、1882年に嘉納治五郎によって創設されました。相手を投げたり、絞めたり、関節技を使って制圧することを目的としています。柔道は自己改善や礼儀作法、精神の強さを重視し、国際的なスポーツとしても広く親しまれています。オリンピック競技でもあり、男女ともに多くの選手が高い技術を競い合っています。競技を通じての心身の成長が組織された道場での学びに深く根付いています。全日本選抜体重別選手権は、柔道やレスリングなどの競技で選手が体重別に競い合う重要な大会です。全国から選ばれた選手たちが、各体重階級で技術と戦略を駆使し、勝利を目指します。この大会は、選手にとって日本代表選手を選出する重要なステージであり、今後の国際大会への足がかりともなります。観客にとっても迫力ある試合が展開される場です
牡蠣の販売業者です。攻める気持ちなかったらアスリート失格や。大いに反省せなあかんわ
柔道は日本の伝統的な武道で、1882年に嘉納治五郎によって創設されました。相手を投げたり、絞めたり、関節技を使って制圧することを目的としています。柔道は自己改善や礼儀作法、精神の強さを重視し、国際的なスポーツとしても広く親しまれています。オリンピック競技でもあり、男女ともに多くの選手が高い技術を競い合っています。競技を通じての心身の成長が組織された道場での学びに深く根付いています。全日本選抜体重別選手権は、柔道やレスリングなどの競技で選手が体重別に競い合う重要な大会です。全国から選ばれた選手たちが、各体重階級で技術と戦略を駆使し、勝利を目指します。この大会は、選手にとって日本代表選手を選出する重要なステージであり、今後の国際大会への足がかりともなります。観客にとっても迫力ある試合が展開される場です
牡蠣の販売業者です。攻める気持ちなかったらアスリート失格や。大いに反省せなあかんわ
名無しさん
例えばこれが真剣での試合(負け=斬られて死ぬ)だったら?
うかつに動いたら斬られる、とわかってて攻め込むバカはいない。
柔道も本来だったらそういう競技(堅い床に叩きつけられたら「痛い」では済まない)だろうから達人同士の試合がこうなっても不思議ではない。それを「攻めないと指導(3つで反則負け)」というルールが柔道をおかしくしている。「JUDO」だったらそれでもいいのだろうが。
例えばこれが真剣での試合(負け=斬られて死ぬ)だったら?
うかつに動いたら斬られる、とわかってて攻め込むバカはいない。
柔道も本来だったらそういう競技(堅い床に叩きつけられたら「痛い」では済まない)だろうから達人同士の試合がこうなっても不思議ではない。それを「攻めないと指導(3つで反則負け)」というルールが柔道をおかしくしている。「JUDO」だったらそれでもいいのだろうが。
名無しさん
これはひどい。やる事が無い組み合わせすぎる。しかも割と重たい階級だから猶更。軽いのだと交通事故みたいなかかり方もあるけども。
まあ、そもそも柔道って力差が無い限り技なんてそうそうかからんもんだからこんなこともあるだろう。
これはひどい。やる事が無い組み合わせすぎる。しかも割と重たい階級だから猶更。軽いのだと交通事故みたいなかかり方もあるけども。
まあ、そもそも柔道って力差が無い限り技なんてそうそうかからんもんだからこんなこともあるだろう。
名無しさん
すみませんが教えてください
これが準決勝以下で起こった場合の次戦はどうなるんでしょうか?
準決勝ならA vs BとC vs Dの2試合がありますが
仮にAが勝ち進みCとDが両者反則負けとなった場合
決勝はAの不戦勝で優勝となるのでしょうか
すみませんが教えてください
これが準決勝以下で起こった場合の次戦はどうなるんでしょうか?
準決勝ならA vs BとC vs Dの2試合がありますが
仮にAが勝ち進みCとDが両者反則負けとなった場合
決勝はAの不戦勝で優勝となるのでしょうか
名無しさん
膠着状態から抜け出せなかったのか
なら、仕方ない
これを「両者ともに優勝」にすると…問題が発生するからね
あまり言いたくは無いが、八百長という可能性は消すべき
膠着状態から抜け出せなかったのか
なら、仕方ない
これを「両者ともに優勝」にすると…問題が発生するからね
あまり言いたくは無いが、八百長という可能性は消すべき
名無しさん
同じ所属だから難しい試合だったと思いますが、指導が入るくらいだから積極的に行かないと。
攻めていって負けた方が、スッキリすると思う。
同じ所属だから難しい試合だったと思いますが、指導が入るくらいだから積極的に行かないと。
攻めていって負けた方が、スッキリすると思う。
名無しさん
隙が無い相手だと、後の先を取るしかないか。動いて負けるくらいなら引き分けの方が良いとは思うしな。
素人の他人が理解出来る領域では無さそう。
隙が無い相手だと、後の先を取るしかないか。動いて負けるくらいなら引き分けの方が良いとは思うしな。
素人の他人が理解出来る領域では無さそう。
名無しさん
最近の柔道のルールはおかしい。勝ち負けにこだわりすぎ。身体と精神の鍛錬、嘉納治五郎師範の原点に立ち返ってもらいたい。
勝者も敗者も相手に礼なのだけど、今や勝てば小躍り、負ければ号泣。なんだか見ていて嫌になる。
最近の柔道のルールはおかしい。勝ち負けにこだわりすぎ。身体と精神の鍛錬、嘉納治五郎師範の原点に立ち返ってもらいたい。
勝者も敗者も相手に礼なのだけど、今や勝てば小躍り、負ければ号泣。なんだか見ていて嫌になる。
名無しさん
効果、有効、旗判定…
そういうのなくしてしっかり技を極める、積極的にいかないと反則というふうに変わってきたのが今の柔道。
お互いを知り尽くしてるから何もできない、んじゃ勝てる相手にしか勝てないと言ってるようなもんだわ
効果、有効、旗判定…
そういうのなくしてしっかり技を極める、積極的にいかないと反則というふうに変わってきたのが今の柔道。
お互いを知り尽くしてるから何もできない、んじゃ勝てる相手にしか勝てないと言ってるようなもんだわ
名無しさん
史上最強と謳われる木村政彦の師匠牛島辰熊は、試合開始と同時に相手に突進し、徹頭徹尾攻めまくる柔道を信条としていた。
史上最強と謳われる木村政彦の師匠牛島辰熊は、試合開始と同時に相手に突進し、徹頭徹尾攻めまくる柔道を信条としていた。
名無しさん
ルールの為に柔道がある訳では無く、柔道で勝敗をつける為に闘っているので、この判定には承服出来ません、延長して決着するべきでした!
ルールの為に柔道がある訳では無く、柔道で勝敗をつける為に闘っているので、この判定には承服出来ません、延長して決着するべきでした!
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