【呆然】ヘリ救助から4日後…忘れ物取りに富士山再登頂、またも遭難の中国人大学生
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出典:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbs/1881671
4月26日午後、富士山8合目付近で体調不良により下山困難となった20代の中国人男性が静岡県警に救助されました。
警察の調べで、この男性は4日前にも富士山頂でアイゼンを紛失して救助されていたことが判明しました。
今回の登山は、前回救助時に置き忘れた携帯電話などを回収するためだったということです。
男性は日本語で高山病の症状を訴えており、救助隊によって5合目まで搬送され、命に別状はありませんでした。
携帯電話が見つかったかどうかは不明です。
参照元:ヤフーニュース
“置き忘れた携帯電話を回収に”再び富士山へ…山岳遭難の中国籍男子大学生 4日前にも山頂で「アイゼン紛失」し防災ヘリで救助されていた=静岡県警【続報】
参照元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/b9e9cd4c07941784f41c8a2530d5baea7332ef0a
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名無しさん
日常生活を送っている中で倒れてしまったのならいざしらず、好き好んで危険な所へ行って危なくなったから助けてくださいは納得できない。同じ山でも林業や農業やってる人が事故にあうのとは別の話だ。
あと外国人は税金払ってないのだから有料なのが当たり前なのでは?お金取られるとわかれば彼らはものすごく必死で法令を遵守しようとするよ。
日常生活を送っている中で倒れてしまったのならいざしらず、好き好んで危険な所へ行って危なくなったから助けてくださいは納得できない。同じ山でも林業や農業やってる人が事故にあうのとは別の話だ。
あと外国人は税金払ってないのだから有料なのが当たり前なのでは?お金取られるとわかれば彼らはものすごく必死で法令を遵守しようとするよ。
名無しさん
今どきの携帯は重要情報も詰まってるし取り戻せるなら行きたい、登頂自体はできてたわけだから装備を整えれば行ける、と思うのも理解は出来るけど結果二度もこんな事態になってしまってごめんなさいでは済まないと思います。
閉山期間とはいえしっかりした装備なら登山はできるそうなのでそこを制限かけるかあとは金銭的なところですが、そのあたり他国での事例がどうなってるのか情報を得て検討してもらいたいですね。
今どきの携帯は重要情報も詰まってるし取り戻せるなら行きたい、登頂自体はできてたわけだから装備を整えれば行ける、と思うのも理解は出来るけど結果二度もこんな事態になってしまってごめんなさいでは済まないと思います。
閉山期間とはいえしっかりした装備なら登山はできるそうなのでそこを制限かけるかあとは金銭的なところですが、そのあたり他国での事例がどうなってるのか情報を得て検討してもらいたいですね。
名無しさん
また帰りはタダで迎えに来てもらえばいいって思ってたってことね。
だから、救助は有料にしたらいい。
性善説に基づくサービスの提供は、もはや出来ないくらい非常識な人が多すぎる。
悲しいけど。
また帰りはタダで迎えに来てもらえばいいって思ってたってことね。
だから、救助は有料にしたらいい。
性善説に基づくサービスの提供は、もはや出来ないくらい非常識な人が多すぎる。
悲しいけど。
名無しさん
富士山の入山料を徴収したとしても、こういった登山経験のないような人も結構にのぼってますよね。
登山経験の有無を申告してもらって、ある程度は富士登山を規制した方がいいように思います。
それから、救急搬送については、少しずつですが有料とした自治体も出てきました。
搬送のレベルに合わせてですが、どこの自治体でも有料に変えていくべきかなと思います。
富士山の入山料を徴収したとしても、こういった登山経験のないような人も結構にのぼってますよね。
登山経験の有無を申告してもらって、ある程度は富士登山を規制した方がいいように思います。
それから、救急搬送については、少しずつですが有料とした自治体も出てきました。
搬送のレベルに合わせてですが、どこの自治体でも有料に変えていくべきかなと思います。
名無しさん
日本は救急車とかも日本国民の税金で賄ってるかと思うけど、ヘリ 特にレジャーの人が山岳ヘリ救助必要になった場合には依頼者が費用を負担すべきだと思う。特に海外からの旅行者は旅行保険に加入しているのでヘリ救助費用は保険から支払いできるケースが多い。
保険のポリシーにもよるが、体調不良でヘリ救助されたなら保険で支払いできる。
海外の保険会社、旅行保険部に勤務していた際に ヘリ救助費用支払いがたくさんあったのを記憶している。
日本は救急車とかも日本国民の税金で賄ってるかと思うけど、ヘリ 特にレジャーの人が山岳ヘリ救助必要になった場合には依頼者が費用を負担すべきだと思う。特に海外からの旅行者は旅行保険に加入しているのでヘリ救助費用は保険から支払いできるケースが多い。
保険のポリシーにもよるが、体調不良でヘリ救助されたなら保険で支払いできる。
海外の保険会社、旅行保険部に勤務していた際に ヘリ救助費用支払いがたくさんあったのを記憶している。
名無しさん
こういう、日本人のために設計された性善説を前提にした制度が目的とは別のベクトルにしか機能していないことが多すぎる。
国会議員には立法権があるのだから、早く日本人のための法律を作って欲しい。
こういう、日本人のために設計された性善説を前提にした制度が目的とは別のベクトルにしか機能していないことが多すぎる。
国会議員には立法権があるのだから、早く日本人のための法律を作って欲しい。
名無しさん
外国人の入国時に保証金100万円を徴収する。
外国人救助費用や救急車など50万円以上の高額の有料化。
病院代や宿泊代、飲食代など未払いで逃走する外国人が多く施設の存続に関わっていてる。
本人の保証金で不足すれば、同国者の保証金でまかなうべき。
日本国民にツケがまわされている現状を早期に改善すべき。
外国人の入国時に保証金100万円を徴収する。
外国人救助費用や救急車など50万円以上の高額の有料化。
病院代や宿泊代、飲食代など未払いで逃走する外国人が多く施設の存続に関わっていてる。
本人の保証金で不足すれば、同国者の保証金でまかなうべき。
日本国民にツケがまわされている現状を早期に改善すべき。
名無しさん
突然の急病、突発的なケガなど、
やむを得ない理由で下山できない、遭難してしまったのであれば救助隊出動も仕方ないと思いますが、記事に書かれているような事情で出動していては他で別の救助要請があった場合に対応しきれなくなってしまいます。
もちろん、事情がどうあれ命の危険があったから出動されたのだと思いますが、理由によっては救助される側の金銭的負担を考えるべきだと思います。
突然の急病、突発的なケガなど、
やむを得ない理由で下山できない、遭難してしまったのであれば救助隊出動も仕方ないと思いますが、記事に書かれているような事情で出動していては他で別の救助要請があった場合に対応しきれなくなってしまいます。
もちろん、事情がどうあれ命の危険があったから出動されたのだと思いますが、理由によっては救助される側の金銭的負担を考えるべきだと思います。
名無しさん
どれだけの迷惑になるのかも考えていないだろうな。とは云え、こんな人でも救助はしなければならないけど、万が一に亡くなったりしたら、本国の皆さんは日本の事を非難する人も多いんでしょうね。
やってられませんね。まずは救助費用を全額請求も有りでも良いと思います。
どれだけの迷惑になるのかも考えていないだろうな。とは云え、こんな人でも救助はしなければならないけど、万が一に亡くなったりしたら、本国の皆さんは日本の事を非難する人も多いんでしょうね。
やってられませんね。まずは救助費用を全額請求も有りでも良いと思います。
名無しさん
子供のころ、親から山で遭難したら救助費用が掛かるから登山はするなと教育された。少し極端な教育ではあったと思うが、登山する人は救助費用は自己負担というつもりで覚悟して慎重に登山してほしい。少なくとも留学生であっても外国人の救助費用は自己負担とし、本人に支払わせるべき、高額なので回収できない可能性もあるので、やはり事前に供託金とか担保とか、保険加入させるとかしないと登山させてはいけない制度を作るべき。
子供のころ、親から山で遭難したら救助費用が掛かるから登山はするなと教育された。少し極端な教育ではあったと思うが、登山する人は救助費用は自己負担というつもりで覚悟して慎重に登山してほしい。少なくとも留学生であっても外国人の救助費用は自己負担とし、本人に支払わせるべき、高額なので回収できない可能性もあるので、やはり事前に供託金とか担保とか、保険加入させるとかしないと登山させてはいけない制度を作るべき。
名無しさん
そもそも登山期間は、7月上旬から9月上旬で今は閉山期間のはず。登山道は閉鎖されているのに登る。他にも閉山期間中に登った外国人がいるらしい。今の登山道入口のゲートは閉まっていても脇から入れてしまう。ゲートをもっと頑丈なものにしないとだめだ。
そもそも登山期間は、7月上旬から9月上旬で今は閉山期間のはず。登山道は閉鎖されているのに登る。他にも閉山期間中に登った外国人がいるらしい。今の登山道入口のゲートは閉まっていても脇から入れてしまう。ゲートをもっと頑丈なものにしないとだめだ。
名無しさん
外国人の迷惑行為、不法行為が多すぎる。
まず、10万円?の入国税を課し入国者をそれなりの所得が有るもの(その背後に道徳観が期待できる者)に限定し、さらに救難、破損等公費がかかった場合は実費負担を求めるべき。
日本の性善説の法律は外国人には通用しない。
このままでは日本人までもが外国人と同等の倫理観にまで落ちてしまう。
外国人の迷惑行為、不法行為が多すぎる。
まず、10万円?の入国税を課し入国者をそれなりの所得が有るもの(その背後に道徳観が期待できる者)に限定し、さらに救難、破損等公費がかかった場合は実費負担を求めるべき。
日本の性善説の法律は外国人には通用しない。
このままでは日本人までもが外国人と同等の倫理観にまで落ちてしまう。
名無しさん
山で遭難事故に遭う人って
遭難して助けられたら、もう山に登らず過ごせばいいのに
その後も何度も山に登る。
そうして何度も遭難し、仲間を巻き込んだり救助されたりして
何度目かの遭難の果てに変わり果てた姿に…という事例を何例も見かける。
本人は満足だろうが、周囲はたまったもんじゃない。
今回のような事例なら、救助する必要があるんだろうかとさえ感じてしまう。
山で遭難事故に遭う人って
遭難して助けられたら、もう山に登らず過ごせばいいのに
その後も何度も山に登る。
そうして何度も遭難し、仲間を巻き込んだり救助されたりして
何度目かの遭難の果てに変わり果てた姿に…という事例を何例も見かける。
本人は満足だろうが、周囲はたまったもんじゃない。
今回のような事例なら、救助する必要があるんだろうかとさえ感じてしまう。
名無しさん
一度失敗して分かったはずが、また4日後に同じ失敗をするなど、許されることではない。助けに行く人にだってリスクがある。安全に配慮しながら人を助けるのに、どれだけのエネルギーを使うと思っているのか。無断登山なのだし、無料で助ける義務はない。救助料金を2回分請求すべきだと思う。
一度失敗して分かったはずが、また4日後に同じ失敗をするなど、許されることではない。助けに行く人にだってリスクがある。安全に配慮しながら人を助けるのに、どれだけのエネルギーを使うと思っているのか。無断登山なのだし、無料で助ける義務はない。救助料金を2回分請求すべきだと思う。
名無しさん
信じられない。こんな様子だと「アイゼン失くした」という最初の救助要請も本当だったのか疑ってしまう。
自分も2000m級までの冬季登山を少しやるので登山者の習性も多少分かるのだけど、どうやったら失くすのか、失くしたら即命に関わる状況でどうして登山を続けたのか疑問が沢山有ったのだが…
自分が無敵だと勘違いしてしまうタイプの人物だったのだろうか?謎すぎる。
信じられない。こんな様子だと「アイゼン失くした」という最初の救助要請も本当だったのか疑ってしまう。
自分も2000m級までの冬季登山を少しやるので登山者の習性も多少分かるのだけど、どうやったら失くすのか、失くしたら即命に関わる状況でどうして登山を続けたのか疑問が沢山有ったのだが…
自分が無敵だと勘違いしてしまうタイプの人物だったのだろうか?謎すぎる。
名無しさん
救助費用全額請求してください。
救助費用全額請求してください。
名無しさん
登山の救助は有料だと思ってました。友人は登山の保険を掛けていて、家族に保険金以上の救助はしない様にと言って山に行くそうです。いざとなれば人間助けてと言うと思いますが、せめてそれ位の覚悟をして欲しいものです。登山の際は国籍を問わず保険は必須にすべきで、バックカントリーだかも無料で救助は出来ないし本人が払えなければ家族が払うシステムを。結果として無謀な登山が減るのではと思う。救助する側の人は命がけです。
登山の救助は有料だと思ってました。友人は登山の保険を掛けていて、家族に保険金以上の救助はしない様にと言って山に行くそうです。いざとなれば人間助けてと言うと思いますが、せめてそれ位の覚悟をして欲しいものです。登山の際は国籍を問わず保険は必須にすべきで、バックカントリーだかも無料で救助は出来ないし本人が払えなければ家族が払うシステムを。結果として無謀な登山が減るのではと思う。救助する側の人は命がけです。
名無しさん
登山をする人たちは山で死ぬ覚悟ができていると登山をする人の覚悟を信じてるから登山家を尊敬してますがいくら要請があったからって安易に応じて救助をしてしまうってその人が持っていたはずの覚悟を安くしてしてしまうし、その人の尊厳のためにも山で死なせてやるのも優しさでしょう。本人が危険を承知で覚悟を持て山に挑んでいるんだから、アクシデントに遭ったとしても他人に迷惑をかけたり危険に晒してまで助かろうなんて思っていないはずでしょう。そういう生き方を尊重するなら救助要請を拒否してあげることも優しさ。清く散らせてやって、遺族が望めば山開きした頃にでも有償にて回収してやればいいし。
登山をする人たちは山で死ぬ覚悟ができていると登山をする人の覚悟を信じてるから登山家を尊敬してますがいくら要請があったからって安易に応じて救助をしてしまうってその人が持っていたはずの覚悟を安くしてしてしまうし、その人の尊厳のためにも山で死なせてやるのも優しさでしょう。本人が危険を承知で覚悟を持て山に挑んでいるんだから、アクシデントに遭ったとしても他人に迷惑をかけたり危険に晒してまで助かろうなんて思っていないはずでしょう。そういう生き方を尊重するなら救助要請を拒否してあげることも優しさ。清く散らせてやって、遺族が望めば山開きした頃にでも有償にて回収してやればいいし。
名無しさん
すっかり春めいてきたので忘れている方も多いと思いますが、まだ富士山は5合目登り口でも日中で一桁気温、夜は零下に落ちます
8合目?頂上なんて雪しかなくて、日中でも0℃以上にあがることなないでしょう
何が言いたいかと言うと、スニーカーで登ってるやつが救助される夏とは全然違うんですよ それなりに装備して、それなりの体力がないと登り始めて2時間くらいで動けなくなるような過酷な山を、救助されたとはいえ一度頂上まで行き、その4日後にまた8合目をウロウロしてる… ちょっと怖いです 化け物みたいな体力があるのか、頭のどこかが切れてないと無理で、多分後者じゃないのかな…
すっかり春めいてきたので忘れている方も多いと思いますが、まだ富士山は5合目登り口でも日中で一桁気温、夜は零下に落ちます
8合目?頂上なんて雪しかなくて、日中でも0℃以上にあがることなないでしょう
何が言いたいかと言うと、スニーカーで登ってるやつが救助される夏とは全然違うんですよ それなりに装備して、それなりの体力がないと登り始めて2時間くらいで動けなくなるような過酷な山を、救助されたとはいえ一度頂上まで行き、その4日後にまた8合目をウロウロしてる… ちょっと怖いです 化け物みたいな体力があるのか、頭のどこかが切れてないと無理で、多分後者じゃないのかな…
名無しさん
紛失した、といってヘリで空輸してもらうとか、楽することを覚えたのではないか、と思われても仕方ない。そんなに日が離れてないのに2回も発生するとかありえない。
公的な救助の場合でも、2回目以降は強制的に助けた上で、民間並みの費用徴収をルールにしてもいいくらい。
紛失した、といってヘリで空輸してもらうとか、楽することを覚えたのではないか、と思われても仕方ない。そんなに日が離れてないのに2回も発生するとかありえない。
公的な救助の場合でも、2回目以降は強制的に助けた上で、民間並みの費用徴収をルールにしてもいいくらい。
名無しさん
以前なら遭難したらその捜査費用に財産全てを使わないといけなかったのですが最近では警察が捜索されるのでほとんどはお金は掛からないと思います。
この様な迷惑登山者にはしっかりとその捜査費用の請求出来るようには可能と思います。 そもそも、その警察の方に支払っている給料は我々の税金からであり、その税金を支払う義務もない海外の方には請求するべきです。
以前なら遭難したらその捜査費用に財産全てを使わないといけなかったのですが最近では警察が捜索されるのでほとんどはお金は掛からないと思います。
この様な迷惑登山者にはしっかりとその捜査費用の請求出来るようには可能と思います。 そもそも、その警察の方に支払っている給料は我々の税金からであり、その税金を支払う義務もない海外の方には請求するべきです。
名無しさん
昔、山で遭難してヘリコプターを手配して数人で捜索した場合に300万~400万かかると報道で見たことがあった。今は無料になっていないと思うが、外国人には無料なんてことはないと思いたい。本人が支払えない場合は中国大使館が立替払いしてほしい。人助けは無料ではない。少なくても、入山口に遭難時の概算費用を掲示してほしいし、外国人の軽装の遭難はビザが取消し、再入国禁止にされるような形にしてほしいと思う。
昔、山で遭難してヘリコプターを手配して数人で捜索した場合に300万~400万かかると報道で見たことがあった。今は無料になっていないと思うが、外国人には無料なんてことはないと思いたい。本人が支払えない場合は中国大使館が立替払いしてほしい。人助けは無料ではない。少なくても、入山口に遭難時の概算費用を掲示してほしいし、外国人の軽装の遭難はビザが取消し、再入国禁止にされるような形にしてほしいと思う。
名無しさん
海外でのレスキューによる救助は全て有料になってます。
知り合いの方がエベレストに登った際、高山病でヘリによる救助をされたそうだが、有料で
数100万円かかったと言われてました。
保険に加入してたから良かった事でした。
よく日本政府も海外はどうとか言うならば
日本も全てにおいて救助にかかった費用は有料にするべきです。
保険に加入してないなら登山は勿論、入国さえもさせてはいけない。
これ以上税金を無駄にしないで欲しい。
海外でのレスキューによる救助は全て有料になってます。
知り合いの方がエベレストに登った際、高山病でヘリによる救助をされたそうだが、有料で
数100万円かかったと言われてました。
保険に加入してたから良かった事でした。
よく日本政府も海外はどうとか言うならば
日本も全てにおいて救助にかかった費用は有料にするべきです。
保険に加入してないなら登山は勿論、入国さえもさせてはいけない。
これ以上税金を無駄にしないで欲しい。
名無しさん
これが岸田前総理が言ってた「外国人留学生は日本の宝」なのか。やっと理解できました。一度の遭難にも負けず再度チャレンジしょうとする不屈の闘志。しかも危険な春の富士山で。普通考えられない同一登山で2度遭難するという結果でも我々日本人が忘れていた何かを彼は示してくれた。大変ありがとうございました。
これが岸田前総理が言ってた「外国人留学生は日本の宝」なのか。やっと理解できました。一度の遭難にも負けず再度チャレンジしょうとする不屈の闘志。しかも危険な春の富士山で。普通考えられない同一登山で2度遭難するという結果でも我々日本人が忘れていた何かを彼は示してくれた。大変ありがとうございました。
名無しさん
救助ヘリは一回のフライトで最低でも500万円相当の費用が発生し、国民の血税で運用しているのだから、無料の送迎タクシー感覚で利用している者がいるとすると迷惑な話だ
要救助者が外国籍の場合や富裕層の場合などに応じて、しっかり救助費用を請求する法制化が必要だ
また、入山期間以外に富士山に登る者には保険加入を義務化して救助費用の足しにする仕組みなども考えて行かないと防災ヘリや救助ブルドーザーを維持できなくなって行くのでは?
救助ヘリは一回のフライトで最低でも500万円相当の費用が発生し、国民の血税で運用しているのだから、無料の送迎タクシー感覚で利用している者がいるとすると迷惑な話だ
要救助者が外国籍の場合や富裕層の場合などに応じて、しっかり救助費用を請求する法制化が必要だ
また、入山期間以外に富士山に登る者には保険加入を義務化して救助費用の足しにする仕組みなども考えて行かないと防災ヘリや救助ブルドーザーを維持できなくなって行くのでは?
名無しさん
「富士登山における安全確保のためのガイドライン」
・万全な準備をしない登山者の夏山期間以外の登山「禁止」
・夏山期間以外については、「登山計画書」を必ず作成・提出すること
一方で上記のルールを作っておきながら、他方では道路法に基づいて「登山道は通行禁止」としているルールの不明瞭さ。この曖昧さに付け込まれて、無届けでもやり放題になっている実態がある。
ほとんど植生がなく、360度どこからでも登れてしまうという富士山の特性上、登山道という「線」ではなく、明確に「面」で範囲を設定して、その範囲内への入域の許可制を徹底化し、無許可の場合は法律違反として処罰できるようにしないとダメだと思う。
「富士登山における安全確保のためのガイドライン」
・万全な準備をしない登山者の夏山期間以外の登山「禁止」
・夏山期間以外については、「登山計画書」を必ず作成・提出すること
一方で上記のルールを作っておきながら、他方では道路法に基づいて「登山道は通行禁止」としているルールの不明瞭さ。この曖昧さに付け込まれて、無届けでもやり放題になっている実態がある。
ほとんど植生がなく、360度どこからでも登れてしまうという富士山の特性上、登山道という「線」ではなく、明確に「面」で範囲を設定して、その範囲内への入域の許可制を徹底化し、無許可の場合は法律違反として処罰できるようにしないとダメだと思う。
名無しさん
私も含めて、日本人の多くの考えとしては、この行為はよろしくない。
さて、彼のこの行為と考え方は、彼が育った環境では当たり前のことだったのだろうか。それとも彼個人の特性としてそのようなことをしたのだろうか。
世界は広く、いろんな環境で育った人がいる。もちろん、同じ環境で育っても、価値観や行動は違う。
この人にいろいろ聞いてみたいと思う。
私も含めて、日本人の多くの考えとしては、この行為はよろしくない。
さて、彼のこの行為と考え方は、彼が育った環境では当たり前のことだったのだろうか。それとも彼個人の特性としてそのようなことをしたのだろうか。
世界は広く、いろんな環境で育った人がいる。もちろん、同じ環境で育っても、価値観や行動は違う。
この人にいろいろ聞いてみたいと思う。
名無しさん
登山する人は 遭難保険の入るようにしたらいいんです。
入山料の中に保険料も入れてください
そうでないと、税金が使われるだけです。
日本人ならともかく 外国人に税金が使われるのは困ります。
大体、まだ富士山は山開きしていません。
登山する人は 遭難保険の入るようにしたらいいんです。
入山料の中に保険料も入れてください
そうでないと、税金が使われるだけです。
日本人ならともかく 外国人に税金が使われるのは困ります。
大体、まだ富士山は山開きしていません。
名無しさん
安易に救助要請し、救助する方々も命懸けということを考えないのか、4日間で2度も。
外国人の無謀な行動で本当に必要とされる人に救助の手が回らなくなる可能性すらある。ルールや法を守らない外国人には特に厳しく罰則やペナルティーを課すべきです。救助は有料にして、国への強制送還し以後入国は厳しく規制する。日本はまずは日本人の為にあるべきです差別などではなくあまりにも外国人に対して緩すぎる今の日本の在り方に警鐘を唱えたいと思います。
安易に救助要請し、救助する方々も命懸けということを考えないのか、4日間で2度も。
外国人の無謀な行動で本当に必要とされる人に救助の手が回らなくなる可能性すらある。ルールや法を守らない外国人には特に厳しく罰則やペナルティーを課すべきです。救助は有料にして、国への強制送還し以後入国は厳しく規制する。日本はまずは日本人の為にあるべきです差別などではなくあまりにも外国人に対して緩すぎる今の日本の在り方に警鐘を唱えたいと思います。
名無しさん
救助する側がいかに危険と背中合わせで活動するのか、国籍に関わらず救助を受けるに際にはそれ相応の救助活動に係る全費用支払いを設ける必要が有るだろうな
特に非常識な外国人などには知らないでは済まされない様に罰金化を設けないと同じ様な事案もこれから起きる可能性出てくる、救助隊の安全も含め我々の血税を無駄に使わせない為にもリスクを伴う行動にはそれなりの対価で良いと思うけど。
救助する側がいかに危険と背中合わせで活動するのか、国籍に関わらず救助を受けるに際にはそれ相応の救助活動に係る全費用支払いを設ける必要が有るだろうな
特に非常識な外国人などには知らないでは済まされない様に罰金化を設けないと同じ様な事案もこれから起きる可能性出てくる、救助隊の安全も含め我々の血税を無駄に使わせない為にもリスクを伴う行動にはそれなりの対価で良いと思うけど。
名無しさん
富士山だけではなく、登山者は山岳・登山保険を加入させるべきでは?
低い山とは言えども滑落や遭難の危険はあるし、今は熊などの遭遇もありあぶないでしょう。
加入前提で、加入なき場合はそれ相応の報酬を要求すべきでは?
小学生や中学生が学校で登山するのと訳が違うし、特に富士山なんかは危険度が高いわけで。
あとは、ガイド必須とか猟友会必須にして、そこら辺で活動資金捻出としてもいいわけだし。
遭難しました、助けてくださいって、自己防衛してなさすぎだし、なめてんのかってはなし。
富士山だけではなく、登山者は山岳・登山保険を加入させるべきでは?
低い山とは言えども滑落や遭難の危険はあるし、今は熊などの遭遇もありあぶないでしょう。
加入前提で、加入なき場合はそれ相応の報酬を要求すべきでは?
小学生や中学生が学校で登山するのと訳が違うし、特に富士山なんかは危険度が高いわけで。
あとは、ガイド必須とか猟友会必須にして、そこら辺で活動資金捻出としてもいいわけだし。
遭難しました、助けてくださいって、自己防衛してなさすぎだし、なめてんのかってはなし。
名無しさん
観光客、在日外国人、日本国民、分け隔てなく一律で、入山料を徴収して、保険加入義務にして、救助の際は実費請求、で良いんじゃない?で、現地での入山料徴収や保険加入の確認などはボランティアのお爺ちゃんたちに丸投げせずに迷彩服着た自衛官や地元警察の山岳警備隊のような、ある程度圧を相手に感じさせることができる方々に担ってもらいたい。登山者の安全なんか基本的に自己責任だけど救助する側の人たちをしっかり保護できる体制を作って欲しい。
観光客、在日外国人、日本国民、分け隔てなく一律で、入山料を徴収して、保険加入義務にして、救助の際は実費請求、で良いんじゃない?で、現地での入山料徴収や保険加入の確認などはボランティアのお爺ちゃんたちに丸投げせずに迷彩服着た自衛官や地元警察の山岳警備隊のような、ある程度圧を相手に感じさせることができる方々に担ってもらいたい。登山者の安全なんか基本的に自己責任だけど救助する側の人たちをしっかり保護できる体制を作って欲しい。
名無しさん
山は怖いよ。低山でも遭難はする。救助に行く人はもっと危険。命を張って救助する。頭が下がります。だから山に登るのは、それなりの心構えと、装備、計画が必要。救助に関しては高額な料金を請求すべきだと思う。それに入山料金ももっと高額にすべきです。登山道の整備、施設の整備も必要です。安全に登るために。
山は怖いよ。低山でも遭難はする。救助に行く人はもっと危険。命を張って救助する。頭が下がります。だから山に登るのは、それなりの心構えと、装備、計画が必要。救助に関しては高額な料金を請求すべきだと思う。それに入山料金ももっと高額にすべきです。登山道の整備、施設の整備も必要です。安全に登るために。
名無しさん
こういう事例が頻発すると、やはり入山料+登山保険の義務化(もしくは救助費用相当額のデポジット)するしかないのでは。
これに従わない人は救助はしない、と。
冬山なんて二次被害の恐れも大いにあるでしょう。
日本人にもルールを守れない人間はいるけど、そいつらは日本から逃げられないけど外国人は国に逃げられる。
このケースは日本在住外国人の話だが、インバウンドで潤うのもいいけど、そろそろお客さまの選別を始める時期に来たのではなかろうか。
こういう事例が頻発すると、やはり入山料+登山保険の義務化(もしくは救助費用相当額のデポジット)するしかないのでは。
これに従わない人は救助はしない、と。
冬山なんて二次被害の恐れも大いにあるでしょう。
日本人にもルールを守れない人間はいるけど、そいつらは日本から逃げられないけど外国人は国に逃げられる。
このケースは日本在住外国人の話だが、インバウンドで潤うのもいいけど、そろそろお客さまの選別を始める時期に来たのではなかろうか。
名無しさん
レジャーでの遭難の救助や捜索にかかった費用は実費請求するべきです。
富士山に必要な装備もせず軽装で登山する人もいるらしいです。
登山だけでなく、キノコや山菜採りで遭難する人もいますよね。わざわざ危険を伴うとこに出掛けて行って捜索や救助で多くの人に迷惑をかけて、すみませんの一言で済ませてはいけない。実費請求して当然だし、実費請求されて当たり前です。実費請求となれば、安易に入山する人も減るでしょう。
レジャーでの遭難の救助や捜索にかかった費用は実費請求するべきです。
富士山に必要な装備もせず軽装で登山する人もいるらしいです。
登山だけでなく、キノコや山菜採りで遭難する人もいますよね。わざわざ危険を伴うとこに出掛けて行って捜索や救助で多くの人に迷惑をかけて、すみませんの一言で済ませてはいけない。実費請求して当然だし、実費請求されて当たり前です。実費請求となれば、安易に入山する人も減るでしょう。
名無しさん
こういうやつは実費の請求をするべき。あとは登山は必ず保険の加入をさせてほしい。こういうのに税金が使われるのはおかしいと思いう。とくに外国人は税金を払ってないので海外の登山も莫大な費用を払って登られるので保険加入を義務化すべきだと思います。一律ではなく可能性や遭難した場合の費用を利用者数とか色々計算して。山登りはいいことだけどやはり遭難した場合、費用も莫大である。あとはスキーも進入禁止の所の遭難は実費や保険に入っていてもそれなりに負担してほしい。
こういうやつは実費の請求をするべき。あとは登山は必ず保険の加入をさせてほしい。こういうのに税金が使われるのはおかしいと思いう。とくに外国人は税金を払ってないので海外の登山も莫大な費用を払って登られるので保険加入を義務化すべきだと思います。一律ではなく可能性や遭難した場合の費用を利用者数とか色々計算して。山登りはいいことだけどやはり遭難した場合、費用も莫大である。あとはスキーも進入禁止の所の遭難は実費や保険に入っていてもそれなりに負担してほしい。
名無しさん
こう言う事案で費用を徴収せず、山も登らない国民からはしっかり税金を徴収する日本って…。
命に関わる事だから、緊急を要する事だからと、要請があればそこに向かうのでしょうが
助けに行く人も命懸けです。
夏の山開きにはまた無茶な登山が増えるだろうし国と静岡県・山梨県は早急に決めるべきでだと思います。
こう言う事案で費用を徴収せず、山も登らない国民からはしっかり税金を徴収する日本って…。
命に関わる事だから、緊急を要する事だからと、要請があればそこに向かうのでしょうが
助けに行く人も命懸けです。
夏の山開きにはまた無茶な登山が増えるだろうし国と静岡県・山梨県は早急に決めるべきでだと思います。
名無しさん
これさ、日本は救助タダだから、登るのだけを目的として、帰りは救助要請とかする人出て来るんじゃないの?外国人の場合、特に日本語ができない場合は登山料をとても高く取るとか、デポジットで救助料金の最低ラインを支払ってもらって下山したら返金とか色々かんがえていかないと。
その前に、そろそろ入国税を導入して欲しいけどね。国民が国内旅行しづらくなってきているのがおかしい。
これさ、日本は救助タダだから、登るのだけを目的として、帰りは救助要請とかする人出て来るんじゃないの?外国人の場合、特に日本語ができない場合は登山料をとても高く取るとか、デポジットで救助料金の最低ラインを支払ってもらって下山したら返金とか色々かんがえていかないと。
その前に、そろそろ入国税を導入して欲しいけどね。国民が国内旅行しづらくなってきているのがおかしい。
名無しさん
登山家です。
まだ冬の富士山に一人で登り、動けないから他の登山者に助けてもらい、4日後に再び一人で登山する。
それもケータイを忘れてきたから?
冬山で遭難して四日後にまた同じ山を登る?
常識的に考えておかしい話。
体力的にも厳しいがそれよりもまた山に登らなければいけない理由があったのだと思う。
富士山山頂部に何か埋めるとか、それがうまく作動しないからまた登り調整しに行ったとか、本当にケータイ落としたなら、それを解析されたら困るデータが入ってるとか、単なる迷惑行為とは思えない。
防災ヘリがどれくらいの時間で来るのかとかも調べていたのでは?
何か任務を遂行する為に2度も登ったのだと思う。
登山家です。
まだ冬の富士山に一人で登り、動けないから他の登山者に助けてもらい、4日後に再び一人で登山する。
それもケータイを忘れてきたから?
冬山で遭難して四日後にまた同じ山を登る?
常識的に考えておかしい話。
体力的にも厳しいがそれよりもまた山に登らなければいけない理由があったのだと思う。
富士山山頂部に何か埋めるとか、それがうまく作動しないからまた登り調整しに行ったとか、本当にケータイ落としたなら、それを解析されたら困るデータが入ってるとか、単なる迷惑行為とは思えない。
防災ヘリがどれくらいの時間で来るのかとかも調べていたのでは?
何か任務を遂行する為に2度も登ったのだと思う。
名無しさん
閉山期間は救助は有料にした方がいいと思う。
ヘリコプター1時間レンタル数十万から数百万、
民間救助、1日1人10万円。
その救助費用に対して、アイゼンやスマホを回収したいかを決めてもらえばいい。
開山期間以外は富士山登山は危険だから閉山されているので、その理解を得るためにも救助費用は実費にするべきだと思う。
閉山期間は救助は有料にした方がいいと思う。
ヘリコプター1時間レンタル数十万から数百万、
民間救助、1日1人10万円。
その救助費用に対して、アイゼンやスマホを回収したいかを決めてもらえばいい。
開山期間以外は富士山登山は危険だから閉山されているので、その理解を得るためにも救助費用は実費にするべきだと思う。
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