温暖化でアニサキスに変化?日本海側で食中毒タイプが増加
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出典:https://ailesplus.com/news/?p=52155
4月20日、関東各地で夏日となる中、食中毒リスクの高まりが報告されました。これまで比較的安全とされていた日本海側のサバにおいて、内閣府の調査で食中毒を引き起こしやすいアニサキス(太平洋型)の増加が判明しました。福岡県ではアニサキス食中毒が急増しており、激しい腹痛などの症状が報告されています。
専門家によると、日本海側のアニサキスは通常内臓に留まり食中毒を起こしにくいとされていましたが、近年、太平洋型のアニサキスが生息域を広げている可能性が指摘されています。背景には地球温暖化による海水温の上昇や海流の変化が考えられています。
生のサバを提供する飲食店では、徹底したアニサキス対策(包丁やダスターの交換、ブラックライトでの確認など)を行っています。また、アニサキスをほぼ100%死滅させるパルス処理技術の開発も進められており、味への影響も少ないと評価されています。
福岡県は予防策として冷凍や加熱処理を推奨しつつ、生食文化への理解も示しています。専門家は、日本海側のサバも安全とは言い切れなくなったため、注意が必要だと警鐘を鳴らしています。
参照元:ヤフーニュース
激痛「アニサキス」に異変“食中毒タイプ”が日本海側で増加 温暖化で生息域に変化か
参照元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/adf1117cdb7de6f09fca899b99ea64222668733e
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名無しさん
アニサキスによる食中毒ではアナフィラキシーにも注意が必要です。アニサキスがアレルゲンになる場合、アレルギー反応から血圧降下や呼吸不全、意識消失といったアナフィラキシーを引き起こします。
いわゆる「青魚を食べると蕁麻疹が出る」といったアレルギー症状やアナフィラキシーは、アニサキス・アレルギーと考えられ、その因果関係はまだ完全に解明されているわけではないようです。アニサキスが消化器官に入ることでアレルギー反応を引き起こす消化器アニサキス症というものがあり、アニサキス虫が抗原になったり回虫など他の交差反応があるなど、その作用は複雑です。 アニサキスがアレルゲンになる場合、完全に調理した魚介類を食べてもアナフィラキシーを引き起こし、かなり重篤な症状となりますが、アニサキスによるアレルギー症状は、好酸球性胃腸炎や腸閉塞、虫垂炎などの症状に似ているため、診断が難しいという側面もあるようです。
アニサキスによる食中毒ではアナフィラキシーにも注意が必要です。アニサキスがアレルゲンになる場合、アレルギー反応から血圧降下や呼吸不全、意識消失といったアナフィラキシーを引き起こします。
いわゆる「青魚を食べると蕁麻疹が出る」といったアレルギー症状やアナフィラキシーは、アニサキス・アレルギーと考えられ、その因果関係はまだ完全に解明されているわけではないようです。アニサキスが消化器官に入ることでアレルギー反応を引き起こす消化器アニサキス症というものがあり、アニサキス虫が抗原になったり回虫など他の交差反応があるなど、その作用は複雑です。 アニサキスがアレルゲンになる場合、完全に調理した魚介類を食べてもアナフィラキシーを引き起こし、かなり重篤な症状となりますが、アニサキスによるアレルギー症状は、好酸球性胃腸炎や腸閉塞、虫垂炎などの症状に似ているため、診断が難しいという側面もあるようです。
名無しさん
太平洋側に生息するアニサキスは、内臓のみならず魚肉にも広がるが、日本海側のアニサキスの多くは、内臓のみに寄生することが多い。
アニサキスは、アミ類に寄生し、それを餌にする魚や鯨類に移る。海水温の上昇と暖流である対馬の強さが、クジラやイルカの分布を日本海側にも広げているため、太平洋岸のアニサキスが日本海側に広がっているようだ。
ゴマサバだけでなく、しめサバも要注意である。アニサキスが体内に入るとかなり痛く、苦しむようだ。また、アレルギーをおこす可能性もある。一旦、超低温で冷凍することが、好ましい。まと、高電圧を使ったパルス処理の普及に期待したい。
太平洋側に生息するアニサキスは、内臓のみならず魚肉にも広がるが、日本海側のアニサキスの多くは、内臓のみに寄生することが多い。
アニサキスは、アミ類に寄生し、それを餌にする魚や鯨類に移る。海水温の上昇と暖流である対馬の強さが、クジラやイルカの分布を日本海側にも広げているため、太平洋岸のアニサキスが日本海側に広がっているようだ。
ゴマサバだけでなく、しめサバも要注意である。アニサキスが体内に入るとかなり痛く、苦しむようだ。また、アレルギーをおこす可能性もある。一旦、超低温で冷凍することが、好ましい。まと、高電圧を使ったパルス処理の普及に期待したい。
名無しさん
富山湾でもここ3~4年ぐらいの間にサバが生きてるうちから筋肉内にいるアニサキスが増えました。以前はスーパーで買った地元産のサバも生食してましたが、近年は釣ったサバをすぐに生きたまま内臓を取り除いても筋肉にいるアニサキスをよく見かけます。特に富山湾西部にいるサバに多く、東部のサバは少ない状況。生サバ愛好家の私にとってはしんどいです。
富山湾でもここ3~4年ぐらいの間にサバが生きてるうちから筋肉内にいるアニサキスが増えました。以前はスーパーで買った地元産のサバも生食してましたが、近年は釣ったサバをすぐに生きたまま内臓を取り除いても筋肉にいるアニサキスをよく見かけます。特に富山湾西部にいるサバに多く、東部のサバは少ない状況。生サバ愛好家の私にとってはしんどいです。
名無しさん
海水温は関係ないと思いますよ。
問題は、ミンククジラと言った小型のクジラが増えて日本海側でも数多く生息しだした事です。
アニサキスの繁殖は主にクジラの腹の中での産卵なので、昔は大型のクジラが主体だった為、太平洋側でし危険性が少ないと言われてました。
昨今は、大型クジラが絶滅危惧状態になった為、小型のクジラが増え、餌を求めて日本海等の比較的狭い海にまで生息してきたため、そのクジラの排泄物に混じって、日本海でもアニサキスの幼虫が大量にバラまれる様になったからです。
海水温は関係ないと思いますよ。
問題は、ミンククジラと言った小型のクジラが増えて日本海側でも数多く生息しだした事です。
アニサキスの繁殖は主にクジラの腹の中での産卵なので、昔は大型のクジラが主体だった為、太平洋側でし危険性が少ないと言われてました。
昨今は、大型クジラが絶滅危惧状態になった為、小型のクジラが増え、餌を求めて日本海等の比較的狭い海にまで生息してきたため、そのクジラの排泄物に混じって、日本海でもアニサキスの幼虫が大量にバラまれる様になったからです。
名無しさん
アニサキスが体内に入ると個人差はありますが、1?5分周期で激痛がはしります。
痛みは太い針で刺した様な痛みです。
正露丸は効きますが、速攻性は有りません。
また、一度飲んで終わりでは無くてある程度の間隔を置いて複数回飲みます。
正露丸を飲むと暴れるのか激痛が走りますが、徐々にその周期が長くなり僕の場合は、16時間くらいで退治できました。
痛みに弱い人は、病院に行く事をすすめます。
アニサキスが体内に入ると個人差はありますが、1?5分周期で激痛がはしります。
痛みは太い針で刺した様な痛みです。
正露丸は効きますが、速攻性は有りません。
また、一度飲んで終わりでは無くてある程度の間隔を置いて複数回飲みます。
正露丸を飲むと暴れるのか激痛が走りますが、徐々にその周期が長くなり僕の場合は、16時間くらいで退治できました。
痛みに弱い人は、病院に行く事をすすめます。
名無しさん
食中毒時の激しい痛みに言及するのは当然としても、アニサキスアレルギーについてもちゃんと伝える必要があるのでは?
アナフィラシキーが起きえる点を考えると、痛みより警戒が必要なわけで、ちゃんと伝え、ちゃんと防止につなげるために、メディアも徹底してほしい。
食中毒時の激しい痛みに言及するのは当然としても、アニサキスアレルギーについてもちゃんと伝える必要があるのでは?
アナフィラシキーが起きえる点を考えると、痛みより警戒が必要なわけで、ちゃんと伝え、ちゃんと防止につなげるために、メディアも徹底してほしい。
名無しさん
海水温が地球温暖化によって上昇した、とさも事実かのように書く朝日系列。風呂場に水を張って、風呂場にストーブを持ち込んでひたすらストーブをガンガン焚く。さて、風呂場の水は温まりますか?という話。水は空気のおよそ1000倍の熱容量を有しているので、同体積の水を1℃上げようとすると空気を1000倍温める必要があります。地表の気温上昇が100℃級じゃないと説明つかないんですよね。
何でもかんでも温暖化→SDGsに結びつけようとするヨーロッパ発の環境ビジネスに、見事なまでに当てられている朝日系列(日本のマスメディア全般そうですが)。
科学をきちんと学んでください。
海水温が地球温暖化によって上昇した、とさも事実かのように書く朝日系列。風呂場に水を張って、風呂場にストーブを持ち込んでひたすらストーブをガンガン焚く。さて、風呂場の水は温まりますか?という話。水は空気のおよそ1000倍の熱容量を有しているので、同体積の水を1℃上げようとすると空気を1000倍温める必要があります。地表の気温上昇が100℃級じゃないと説明つかないんですよね。
何でもかんでも温暖化→SDGsに結びつけようとするヨーロッパ発の環境ビジネスに、見事なまでに当てられている朝日系列(日本のマスメディア全般そうですが)。
科学をきちんと学んでください。
名無しさん
アニサキスに胃壁を食べられる被害、アニサキス食中毒による被害、この両方は記事中のある「アニサキス死滅装置」や丁寧にアニサキスを取り除くことで防ぐことができる。
ところが、アニサキスそのものに対するアレルギーを持つ人も存在し、たとえアニサキスを死滅させても、加熱させても、アニサキスの本体の一部が体内に入ったら、場合によってはアナフィラキシーショックで命の危険にもさらされる場合もある。
アニサキスに胃壁を食べられる被害、アニサキス食中毒による被害、この両方は記事中のある「アニサキス死滅装置」や丁寧にアニサキスを取り除くことで防ぐことができる。
ところが、アニサキスそのものに対するアレルギーを持つ人も存在し、たとえアニサキスを死滅させても、加熱させても、アニサキスの本体の一部が体内に入ったら、場合によってはアナフィラキシーショックで命の危険にもさらされる場合もある。
名無しさん
10年前、産直が売りの某魚屋で買った金目鯛でアニサキス性胃潰瘍になりました。私は痛みは皆無、食べた2日後、黒い便が出るようになり会議中に脂汗が出てトイレで倒れました。しばらく気を失ったあと、ふと目が覚め、同僚に救急車を呼んでもらい病院に搬送。5日の入院で済みましたか、驚きの体験でした。
アニサキス、侮れません。気をつけましょう。
10年前、産直が売りの某魚屋で買った金目鯛でアニサキス性胃潰瘍になりました。私は痛みは皆無、食べた2日後、黒い便が出るようになり会議中に脂汗が出てトイレで倒れました。しばらく気を失ったあと、ふと目が覚め、同僚に救急車を呼んでもらい病院に搬送。5日の入院で済みましたか、驚きの体験でした。
アニサキス、侮れません。気をつけましょう。
名無しさん
魚釣りで漁獲したり、漁港の浜売りで購入したりしてサバは好んで食べますが、アニーが多い個体が出回るのって春先から初夏にかけてがとても多いです。
通説で内臓周りに寄生してるだけで筋肉には入らないとか言われたりもしてますが、筋肉組織にも侵入してるので刺身は危険だったりします。
私は-50℃まで下げられる冷凍庫を保有してるので、アニー対策で3枚に卸してから酢〆、真空パック処理して-50℃冷凍にかけます。
酢で〆なくても極低温冷凍なら解凍後も刺身で美味しく食べられます。
魚釣りで漁獲したり、漁港の浜売りで購入したりしてサバは好んで食べますが、アニーが多い個体が出回るのって春先から初夏にかけてがとても多いです。
通説で内臓周りに寄生してるだけで筋肉には入らないとか言われたりもしてますが、筋肉組織にも侵入してるので刺身は危険だったりします。
私は-50℃まで下げられる冷凍庫を保有してるので、アニー対策で3枚に卸してから酢〆、真空パック処理して-50℃冷凍にかけます。
酢で〆なくても極低温冷凍なら解凍後も刺身で美味しく食べられます。
名無しさん
魚の体内に潜むアニサキスが問題になっていますね
魚介類の貝類のノロウイルス対策は24時間紫外線照射、実用化はもう少しですが熊本大学が開発している、電気ショックによるアニサキスを死滅させる機械を誕生させています
日本は魚介類が豊富に獲れるのでこういった工夫や開発が得意ですね、海外にも機器の販売でビジネスチャンスがあると思います
魚の体内に潜むアニサキスが問題になっていますね
魚介類の貝類のノロウイルス対策は24時間紫外線照射、実用化はもう少しですが熊本大学が開発している、電気ショックによるアニサキスを死滅させる機械を誕生させています
日本は魚介類が豊富に獲れるのでこういった工夫や開発が得意ですね、海外にも機器の販売でビジネスチャンスがあると思います
名無しさん
海外寿司屋の冷凍解凍技術を国内導入する時期が来ているのかもしれませんね。
駐在時代によく通った海外寿司屋については、かなりの高級店でも冷凍後に解凍提供していると聞いたことがあります。
生肉へのガンマ線照射などもそうですが、国内で一般的でない食品安全化技術というのが世界には存在しています。
食わず嫌いは辞めて、良いものは導入してはどうでしょうか。
海外寿司屋の冷凍解凍技術を国内導入する時期が来ているのかもしれませんね。
駐在時代によく通った海外寿司屋については、かなりの高級店でも冷凍後に解凍提供していると聞いたことがあります。
生肉へのガンマ線照射などもそうですが、国内で一般的でない食品安全化技術というのが世界には存在しています。
食わず嫌いは辞めて、良いものは導入してはどうでしょうか。
名無しさん
アニサキスを含む食べ物を食べても、アニサキス自体が死んでいれば無害ですが、一度アニサキスアレルギーを発症したら、海産物食べるのがほとんど無理になるケースもあるはずなので、アニサキス被害を一度も受けないように注意するのが何より大切だと思います。
アレルゲンは「食事→消化吸収」以外の手段での体内侵入によって抗体が出来るため、胃の中でアニサキスが食い破りをすると、アレルギーになる可能性が出てきます。
一度抗体が出来ると、次以降にアナフィラキシーが起こる可能性があります。
海の中の生き物で「アニサキス成分」が全く無い生き物がどれくらいいるのか解りませんが、アレルギー出てしまった人にとっては、ライトで見つけて除去だけでなんとかなる代物ではありません。
鳥料理も同じですが、お店の「謳い文句」を真に受けて、後で後悔したくないので、私はリスクのある食べ方はとにかく避けています。
アニサキスを含む食べ物を食べても、アニサキス自体が死んでいれば無害ですが、一度アニサキスアレルギーを発症したら、海産物食べるのがほとんど無理になるケースもあるはずなので、アニサキス被害を一度も受けないように注意するのが何より大切だと思います。
アレルゲンは「食事→消化吸収」以外の手段での体内侵入によって抗体が出来るため、胃の中でアニサキスが食い破りをすると、アレルギーになる可能性が出てきます。
一度抗体が出来ると、次以降にアナフィラキシーが起こる可能性があります。
海の中の生き物で「アニサキス成分」が全く無い生き物がどれくらいいるのか解りませんが、アレルギー出てしまった人にとっては、ライトで見つけて除去だけでなんとかなる代物ではありません。
鳥料理も同じですが、お店の「謳い文句」を真に受けて、後で後悔したくないので、私はリスクのある食べ方はとにかく避けています。
名無しさん
食中毒タイプのアニサキスは寒い地域の種で、北海道より北からやってくるもの
比較的安全なタイプは比較的暖かい地域の種。温暖化とは正反対
イワシが増え生息域が北に広がり運んできてると言われています
日本海側、イワシが豊漁ですもんね。そしてイワシの刺身でもアニサキスにあたってる人が増えてます
昔から日本海側に食中毒タイプのアニサキスがいなかったわけでなく、近年マサバにいなかっただけで、イワシを餌としてるので、イワシの資源量の回復とともに戻ってきてますね。気を付けましょう
食中毒タイプのアニサキスは寒い地域の種で、北海道より北からやってくるもの
比較的安全なタイプは比較的暖かい地域の種。温暖化とは正反対
イワシが増え生息域が北に広がり運んできてると言われています
日本海側、イワシが豊漁ですもんね。そしてイワシの刺身でもアニサキスにあたってる人が増えてます
昔から日本海側に食中毒タイプのアニサキスがいなかったわけでなく、近年マサバにいなかっただけで、イワシを餌としてるので、イワシの資源量の回復とともに戻ってきてますね。気を付けましょう
名無しさん
医師です。時々救急車でアニサキスの人来ますが、脂汗かいて本当につらそうです。一方で、健診の胃カメラで無症状の人の胃に何匹もアニサキスがいたという事も2例位経験しています。
また近所のスーパーでは生のカツオの刺身を買った客がアニサキスになり、業務停止1日の処分。暫くして鮮魚の責任者が交代しました。お気の毒。
あの痛みかたを見ると、自分もアニサキスには気を付けようという気になります。学生時代の寄生虫学実習で、魚から寄生虫を見つける実習をしたことがあり、一度見つけるとその後は、コツが分かるようになります。
だから生のカツオやスルメイカを食べる前には、よーく視認してアニサキスがいないか自分の眼でもチェックして、よく噛んで食べるように気を付けています。
医師です。時々救急車でアニサキスの人来ますが、脂汗かいて本当につらそうです。一方で、健診の胃カメラで無症状の人の胃に何匹もアニサキスがいたという事も2例位経験しています。
また近所のスーパーでは生のカツオの刺身を買った客がアニサキスになり、業務停止1日の処分。暫くして鮮魚の責任者が交代しました。お気の毒。
あの痛みかたを見ると、自分もアニサキスには気を付けようという気になります。学生時代の寄生虫学実習で、魚から寄生虫を見つける実習をしたことがあり、一度見つけるとその後は、コツが分かるようになります。
だから生のカツオやスルメイカを食べる前には、よーく視認してアニサキスがいないか自分の眼でもチェックして、よく噛んで食べるように気を付けています。
名無しさん
青魚のアレルギー蕁麻疹について、アニサキスが原因と解説があったが、青魚系にはヒスチジンが多く含まれ、常温保存などで菌による分解産出物であるヒスタミンが食中毒の原因になる。
いずれにしても青魚は鮮度の良いものを加熱調理して食べるのが安全であること。生食は習慣的に食べてきた地域でも危険であることを周知したほうが良い。
青魚のアレルギー蕁麻疹について、アニサキスが原因と解説があったが、青魚系にはヒスチジンが多く含まれ、常温保存などで菌による分解産出物であるヒスタミンが食中毒の原因になる。
いずれにしても青魚は鮮度の良いものを加熱調理して食べるのが安全であること。生食は習慣的に食べてきた地域でも危険であることを周知したほうが良い。
名無しさん
最初の激痛は胃酸から逃げようとするアニサキスが胃壁に噛みつく、少し胃壁内に潜り込むことで生じるようです。蕁麻疹や発熱はアニサキスの成分のアレルギーなので電気ショックや急速冷凍処理でアニサキスは死んでいても死骸を摂取してしまうと生じます。軽症でも経験の方は次のショック症状避けるため生食のイカ,サバ,アジは避けた方が良いでしょう。
最初の激痛は胃酸から逃げようとするアニサキスが胃壁に噛みつく、少し胃壁内に潜り込むことで生じるようです。蕁麻疹や発熱はアニサキスの成分のアレルギーなので電気ショックや急速冷凍処理でアニサキスは死んでいても死骸を摂取してしまうと生じます。軽症でも経験の方は次のショック症状避けるため生食のイカ,サバ,アジは避けた方が良いでしょう。
名無しさん
サバなどを生などで食べたい場合勿論冷凍しても別にいいと言うならそうすべきですが、折角の鮮度のいい物を冷凍にしたくないとかお店で出されて食べたとか言うのであればアニサキスの最も実用的な対策は正露丸です。正露丸なら誰でも手に入れやすくもともと常備している人も多く居ると思われます。もし生のサバなどを食べて凄く差す様にお腹が痛くなってきてしまった、アニサキスの可能性があるが休日で夜間でどうしようという事になったら取りあえず対処できるのは正露丸を飲む事です。それだけではなく食事前に飲んでおけば予防的なものとしても使う事が出来ます。
サバなどを生などで食べたい場合勿論冷凍しても別にいいと言うならそうすべきですが、折角の鮮度のいい物を冷凍にしたくないとかお店で出されて食べたとか言うのであればアニサキスの最も実用的な対策は正露丸です。正露丸なら誰でも手に入れやすくもともと常備している人も多く居ると思われます。もし生のサバなどを食べて凄く差す様にお腹が痛くなってきてしまった、アニサキスの可能性があるが休日で夜間でどうしようという事になったら取りあえず対処できるのは正露丸を飲む事です。それだけではなく食事前に飲んでおけば予防的なものとしても使う事が出来ます。
名無しさん
お家で食べるなら、熱処理が冷凍処理ですね。
パルス処理ができるとは、また最先端。
サバに限らず、青背の魚にアニサキスは多いとされますが、飲食店はもちろんのこと、
水産業者のほうが採用される可能性が高そうです。
これからに期待したいです。
お家で食べるなら、熱処理が冷凍処理ですね。
パルス処理ができるとは、また最先端。
サバに限らず、青背の魚にアニサキスは多いとされますが、飲食店はもちろんのこと、
水産業者のほうが採用される可能性が高そうです。
これからに期待したいです。
名無しさん
アニサキスに2回引っ掛かかりました。その後はアニサキスアレルギーになってしまい、アニサキスを取り除いた個体でもその痕跡にアレルギー反応が出てしまい、生魚は食べられなくなってしまいました。1回目はサバで2回目はカツオです。どちらも高級店です。特に1回目は銀座の高級鮨屋でしたが、生で食するのは本当に怖いです。しかも大概は夜間に食し、具合が悪くなっても病院がやってないので、それはそれは気持ちが悪く辛いのですし、最悪は救急車を呼び夜間の急患に行くことになり、病院に行って内視鏡で取り除きますが、これは手術行為のひとつで最低2万円程度は掛かりますので、お店に訴えると食中毒で営業停止になりたくないので大概は見舞金を差し出してきます。
アニサキスに2回引っ掛かかりました。その後はアニサキスアレルギーになってしまい、アニサキスを取り除いた個体でもその痕跡にアレルギー反応が出てしまい、生魚は食べられなくなってしまいました。1回目はサバで2回目はカツオです。どちらも高級店です。特に1回目は銀座の高級鮨屋でしたが、生で食するのは本当に怖いです。しかも大概は夜間に食し、具合が悪くなっても病院がやってないので、それはそれは気持ちが悪く辛いのですし、最悪は救急車を呼び夜間の急患に行くことになり、病院に行って内視鏡で取り除きますが、これは手術行為のひとつで最低2万円程度は掛かりますので、お店に訴えると食中毒で営業停止になりたくないので大概は見舞金を差し出してきます。
名無しさん
2回なりました。
1回目は館山旅行で見つけた生の海鮮を売りにしてる居酒屋で。刺身盛合せでどの魚だったかは特定できなかったけど一緒に食べた人も同時に発症。
2回目は近所の何度も通ってた居酒屋のお通しのまぐろで発症。
2回目の居酒屋の店主はアニサキスがいるかは捌いてたらわかりますからと自信ありでしたが目視だけでは不可能です。
今まで感じたことのない感覚の胃痛が押し寄せてきて2回とも内視鏡で取ってもらいました。
その後大学病院でアニサキスアレルギーの検査をして結果アナフィラキシーになるほどの数値ではなさそうだけど気をつけてくださいとのことでした。
数値が高い場合は死骸に含まれる成分でもアナフィラキシーショックを起こすので基本魚介類は冷凍しても熱を通してあっても食べられないし鰹節とかの出汁もだめになることをもっと周知してほしいです。
2回なりました。
1回目は館山旅行で見つけた生の海鮮を売りにしてる居酒屋で。刺身盛合せでどの魚だったかは特定できなかったけど一緒に食べた人も同時に発症。
2回目は近所の何度も通ってた居酒屋のお通しのまぐろで発症。
2回目の居酒屋の店主はアニサキスがいるかは捌いてたらわかりますからと自信ありでしたが目視だけでは不可能です。
今まで感じたことのない感覚の胃痛が押し寄せてきて2回とも内視鏡で取ってもらいました。
その後大学病院でアニサキスアレルギーの検査をして結果アナフィラキシーになるほどの数値ではなさそうだけど気をつけてくださいとのことでした。
数値が高い場合は死骸に含まれる成分でもアナフィラキシーショックを起こすので基本魚介類は冷凍しても熱を通してあっても食べられないし鰹節とかの出汁もだめになることをもっと周知してほしいです。
名無しさん
安全に処理されているのは分かっていても、天然物のサバとフグを食べる時は一瞬だけ不安にはなるかな。美味いのを知っているのでそれでも一か八かで食べちゃうけど。
色んな動物に食べられても生き続けるのは凄い生存戦略だ。
安全に処理されているのは分かっていても、天然物のサバとフグを食べる時は一瞬だけ不安にはなるかな。美味いのを知っているのでそれでも一か八かで食べちゃうけど。
色んな動物に食べられても生き続けるのは凄い生存戦略だ。
名無しさん
アニサキスを死滅させる装置が出来るのであれば、牛や豚のレバーに照射して大腸菌を死滅させる装置の開発は無理なのかな??今のところは過熱による死滅方法だから生食できなくなってしまいました。アニサキスは生きたまま食すと胃壁に喰いついて激痛を伴うことは広く知られていますが、近年ではアニサキスの成分自体がアレルギーを引き起こすことも徐々に認知されている。そうなると死滅させても違う症状(蕁麻疹など)で苦しみそうで厄介です。
アニサキスを死滅させる装置が出来るのであれば、牛や豚のレバーに照射して大腸菌を死滅させる装置の開発は無理なのかな??今のところは過熱による死滅方法だから生食できなくなってしまいました。アニサキスは生きたまま食すと胃壁に喰いついて激痛を伴うことは広く知られていますが、近年ではアニサキスの成分自体がアレルギーを引き起こすことも徐々に認知されている。そうなると死滅させても違う症状(蕁麻疹など)で苦しみそうで厄介です。
名無しさん
あー…生物の生息域とか北限とか、考えたら色々あるなあ。
アニサキスは一例として、海産物なら牡蠣も水温で餌にするプランクトンの種類が変わるとか食中毒を起こす毒を溜めやすいとも言うし、ともすれば四季折々の親しまれてきた海の幸も昔の話になってしまうんですかね。
さらに海水温の変化には海流も影響され、漁場の移動や消滅という影響もあるかも。
あー…生物の生息域とか北限とか、考えたら色々あるなあ。
アニサキスは一例として、海産物なら牡蠣も水温で餌にするプランクトンの種類が変わるとか食中毒を起こす毒を溜めやすいとも言うし、ともすれば四季折々の親しまれてきた海の幸も昔の話になってしまうんですかね。
さらに海水温の変化には海流も影響され、漁場の移動や消滅という影響もあるかも。
名無しさん
アニキサスによる激痛が恐いので、最近では青魚を敬遠しています。魚類の購入時は天然ものか養殖ものかの確認をします。寄生虫などがいないのは、断然養殖ものらしいのです。以前は天然ものが貴重でしたが、世の中いろんなことが変わっていきますね。
アニキサスによる激痛が恐いので、最近では青魚を敬遠しています。魚類の購入時は天然ものか養殖ものかの確認をします。寄生虫などがいないのは、断然養殖ものらしいのです。以前は天然ものが貴重でしたが、世の中いろんなことが変わっていきますね。
名無しさん
従来は
日本海側
アニサキス ペグリフィ(P型)
内蔵から筋肉には移動が稀有のタイプ
太平洋側
アニサキス シンプレックス(S型)
内蔵を破り筋肉に移動するタイプ
という棲み分けがあったが 水温変化や、最終宿主のクジラの増加などで、大きく変動してるのだろう。
アニサキスも生存を掛けて 宿主が絶命すれば次の宿主を求めて移動開始する。
活動を抑制するには10℃以下の低い温度の保持が必要だが、流通段階の前に海面水温が高ければ、水揚げ時には筋肉へ移動してる可能性も捨てきれない。
いずれにしても流通段階での冷やし込みは肝要。小売店も入荷後、筋肉への移動前に早々の内蔵処理が求められる。
従来は
日本海側
アニサキス ペグリフィ(P型)
内蔵から筋肉には移動が稀有のタイプ
太平洋側
アニサキス シンプレックス(S型)
内蔵を破り筋肉に移動するタイプ
という棲み分けがあったが 水温変化や、最終宿主のクジラの増加などで、大きく変動してるのだろう。
アニサキスも生存を掛けて 宿主が絶命すれば次の宿主を求めて移動開始する。
活動を抑制するには10℃以下の低い温度の保持が必要だが、流通段階の前に海面水温が高ければ、水揚げ時には筋肉へ移動してる可能性も捨てきれない。
いずれにしても流通段階での冷やし込みは肝要。小売店も入荷後、筋肉への移動前に早々の内蔵処理が求められる。
名無しさん
アニサキスを内視鏡で取り除く側の人間です。
アニサキスには特効的な薬はなく、内視鏡を胃の中に入れて、鉗子というマジックハンド的なデバイスでチマチマと取り除く以外方法はありません。
人によっては何匹ものアニサキスが胃の壁に喰らいついていてなかなかに大変です。
腹痛の原因はアニサキスが胃に噛みつく物理的な痛みではなくアレルギーによるものです。なので、取り除くときも千切れて頭の一部が残らないように丁寧に引きずり出します。
胃の粘液にとぱっと見では似て見えるので「ホントに取り残しがないよな、大丈夫だよな」と疑心暗鬼になりながら処置しています。
一番はサバをはじめとする青魚やイカは生で食べない(冷凍加熱が原則)です。あと量を食べ過ぎると当然アニサキスに当たる可能性も高いですし取り除くのに時間も苦痛も増えてきます。
美味しいものでもほどほどにしたほうがいいですね。
アニサキスを内視鏡で取り除く側の人間です。
アニサキスには特効的な薬はなく、内視鏡を胃の中に入れて、鉗子というマジックハンド的なデバイスでチマチマと取り除く以外方法はありません。
人によっては何匹ものアニサキスが胃の壁に喰らいついていてなかなかに大変です。
腹痛の原因はアニサキスが胃に噛みつく物理的な痛みではなくアレルギーによるものです。なので、取り除くときも千切れて頭の一部が残らないように丁寧に引きずり出します。
胃の粘液にとぱっと見では似て見えるので「ホントに取り残しがないよな、大丈夫だよな」と疑心暗鬼になりながら処置しています。
一番はサバをはじめとする青魚やイカは生で食べない(冷凍加熱が原則)です。あと量を食べ過ぎると当然アニサキスに当たる可能性も高いですし取り除くのに時間も苦痛も増えてきます。
美味しいものでもほどほどにしたほうがいいですね。
名無しさん
ゴマサバ美味しいから対策に熱意がこもるのもわかります。パルス処理なんてのがあるとは画期的、素晴らしいです。
知り合い数名も昨年アニサキスにやられましたが症状の激痛耐性には個人差があるようですぐに病院行った人もいれば数日放置してた人もいました。外科医いわく手術してるとたまに病巣の側にアニサキス見かけてたとか。
青魚経由だけではないのかも。
ゴマサバ美味しいから対策に熱意がこもるのもわかります。パルス処理なんてのがあるとは画期的、素晴らしいです。
知り合い数名も昨年アニサキスにやられましたが症状の激痛耐性には個人差があるようですぐに病院行った人もいれば数日放置してた人もいました。外科医いわく手術してるとたまに病巣の側にアニサキス見かけてたとか。
青魚経由だけではないのかも。
名無しさん
アニちゃんの被害が広がっているのは、20年の自粛ブームで釣りをする人が増えたことが上げられるけど、未だに減っていないようなので根拠としては弱くなっている。
それより、欧米による過剰な「クジラ保護」によって、アニちゃんの終宿主であるクジラが激増したために、アニちゃんも増えてるんじゃないかという釣り人の間でよくいわれる説は温暖化よりは納得できるけどな
アニちゃんの被害が広がっているのは、20年の自粛ブームで釣りをする人が増えたことが上げられるけど、未だに減っていないようなので根拠としては弱くなっている。
それより、欧米による過剰な「クジラ保護」によって、アニちゃんの終宿主であるクジラが激増したために、アニちゃんも増えてるんじゃないかという釣り人の間でよくいわれる説は温暖化よりは納得できるけどな
名無しさん
自分の周辺でも、毎年一人か二人がアニキサス中毒にやられている
話を聞くと、本当に痛いし恐怖体験そのものだと言っていましたね
飲食店を信じるしかないんだけども、飲食店側も今まで通りの衛生管理では足らなくなっているんだろうな
ちょっとサバの生食はためらってしまうかも、ゴマサバ大好物なんだけどなあ
自分の周辺でも、毎年一人か二人がアニキサス中毒にやられている
話を聞くと、本当に痛いし恐怖体験そのものだと言っていましたね
飲食店を信じるしかないんだけども、飲食店側も今まで通りの衛生管理では足らなくなっているんだろうな
ちょっとサバの生食はためらってしまうかも、ゴマサバ大好物なんだけどなあ
名無しさん
日本海側で漁師をしていた祖父が近くに住む地元で生まれ育ち、朝からお刺身を食べる生活だったから、今でも、お肉よりは魚派。
なので、サバに限らずアジ、イワシなどの青魚のお刺身も大好きだから、アニサキスを気にしなきゃならなくなるのは、残念。
下痢するくらいの症状なら、多少のリスクは度外視しても好きな物を食べたい…と思うけど、さすがに数分おきに我慢出来ないほどの激痛が走るとか聞いてしまうと、躊躇してしまう。
最近はスーパーのお魚売り場で、天然物には『アニサキスがいる可能性もあるので要注意!』とあり、養殖のお魚には『養殖なのでアニサキスの心配無し』って書いてあることがある。そこで迷ってしまう自分がいて、結果天然物にチャレンジするけどw
日本海側で漁師をしていた祖父が近くに住む地元で生まれ育ち、朝からお刺身を食べる生活だったから、今でも、お肉よりは魚派。
なので、サバに限らずアジ、イワシなどの青魚のお刺身も大好きだから、アニサキスを気にしなきゃならなくなるのは、残念。
下痢するくらいの症状なら、多少のリスクは度外視しても好きな物を食べたい…と思うけど、さすがに数分おきに我慢出来ないほどの激痛が走るとか聞いてしまうと、躊躇してしまう。
最近はスーパーのお魚売り場で、天然物には『アニサキスがいる可能性もあるので要注意!』とあり、養殖のお魚には『養殖なのでアニサキスの心配無し』って書いてあることがある。そこで迷ってしまう自分がいて、結果天然物にチャレンジするけどw
名無しさん
俺は子供の頃からシメサバの寿司が大好きで、どんなネタでも食べる様になった今でも、シメサバが1番好き。
しかし回転寿司で生サバの握りがあったんで食ってみたら、マズイマズイ。
ネタごとにそれぞれの美味しさがあるが、生サバだけは二度と食わんでもいい。
全国チェーン店だから、変なもん提供するわけ無いだろうし。
ネタの質の問題では無く、生サバはああいう味なんだろう、きっと。
一言で変な味だった。
俺は子供の頃からシメサバの寿司が大好きで、どんなネタでも食べる様になった今でも、シメサバが1番好き。
しかし回転寿司で生サバの握りがあったんで食ってみたら、マズイマズイ。
ネタごとにそれぞれの美味しさがあるが、生サバだけは二度と食わんでもいい。
全国チェーン店だから、変なもん提供するわけ無いだろうし。
ネタの質の問題では無く、生サバはああいう味なんだろう、きっと。
一言で変な味だった。
名無しさん
アニサキスには3回やられてますが、胃は空腹時の胃がきしむ程度の痛さでしたが、それよりもアナフィラキシーショックによる全身の痒みの方がきつかったです。
ちなみに、アニサキスで胃カメラで摘出した際には保険がおりるので、それは忘れずに!
アニサキスには3回やられてますが、胃は空腹時の胃がきしむ程度の痛さでしたが、それよりもアナフィラキシーショックによる全身の痒みの方がきつかったです。
ちなみに、アニサキスで胃カメラで摘出した際には保険がおりるので、それは忘れずに!
名無しさん
お寿司屋です。アニサキス対策とかはしっかりできて被害出したことはないです、もちろんノロウイルスも。
ただ、ここ最近連日続くノロウイルス報道に加えてアニサキスの食中毒タイプ?とかまででてきて皆さんのコメントみてて、やはり生を避ける用になってるみたいで、、。一時的で終わればいいですが。
お寿司=美食 が お寿司=危険 みたいになってきてしまってるようで悲しいです。
冷凍にすると味が大分落ちたりするので極力したくないですが、やむを得ないのかな
基本デカネタなんかはアニサキス混入しやすいので、気をつけた方がいいです。時々売られてるお寿司に普通に卵とかついたままだったりするので。
目視でアニサキスも見つけられない
お寿司屋です。アニサキス対策とかはしっかりできて被害出したことはないです、もちろんノロウイルスも。
ただ、ここ最近連日続くノロウイルス報道に加えてアニサキスの食中毒タイプ?とかまででてきて皆さんのコメントみてて、やはり生を避ける用になってるみたいで、、。一時的で終わればいいですが。
お寿司=美食 が お寿司=危険 みたいになってきてしまってるようで悲しいです。
冷凍にすると味が大分落ちたりするので極力したくないですが、やむを得ないのかな
基本デカネタなんかはアニサキス混入しやすいので、気をつけた方がいいです。時々売られてるお寿司に普通に卵とかついたままだったりするので。
目視でアニサキスも見つけられない
名無しさん
普通に温暖化が原因だと思います。
なので今まで6~9月の食中毒も前倒し4月から今後は増えると思います。
アニサキスの殺菌技術も個人店の導入は当面は厳しいと思うので如何に低コストで安全に提供できるかだと思いますね。
普通に温暖化が原因だと思います。
なので今まで6~9月の食中毒も前倒し4月から今後は増えると思います。
アニサキスの殺菌技術も個人店の導入は当面は厳しいと思うので如何に低コストで安全に提供できるかだと思いますね。
名無しさん
アニサキスは人間の胃液にさらされると生存本能で毒素(胃酸などと化学反応したものも含む)を排出し、その毒素によって食中毒を引き起こすとされています。そのため一度アニサキス症を発症すると、アニサキスから分泌された毒素を摂取するだけで、アレルギー反応を起こすとされています。
アニサキスは人間の胃液にさらされると生存本能で毒素(胃酸などと化学反応したものも含む)を排出し、その毒素によって食中毒を引き起こすとされています。そのため一度アニサキス症を発症すると、アニサキスから分泌された毒素を摂取するだけで、アレルギー反応を起こすとされています。
名無しさん
> パルスを印加することによって、魚の中のアニサキスを殺虫
肝心なとこが抜けていますが電気のパルスですね。
3年ぐらい前にニュースでみた気がします。
まだ実用化されていないのは装置の開発に手間取っているのでしょうか。
効果を高くすると火をいれ調理したのと同じことになり、だからと言って効果が低いとアニサキスが生き残る。
また、最適条件が判明していても電気なので水気の有る現場で安定的に安全に処理する装置の開発は難しそうです。
それでも、実用化には期待したい。
> パルスを印加することによって、魚の中のアニサキスを殺虫
肝心なとこが抜けていますが電気のパルスですね。
3年ぐらい前にニュースでみた気がします。
まだ実用化されていないのは装置の開発に手間取っているのでしょうか。
効果を高くすると火をいれ調理したのと同じことになり、だからと言って効果が低いとアニサキスが生き残る。
また、最適条件が判明していても電気なので水気の有る現場で安定的に安全に処理する装置の開発は難しそうです。
それでも、実用化には期待したい。
名無しさん
私はサバが大好きで、12月~3月くらいまで鮮度によっては注意しながら生食しています。近年は「生食用ではありません」と、念を押されますが鮮度がいいと、つい刺身や〆鯖にしちゃいます。運が良いのか現在まで無事です。
〆鯖美味しいですよね。
私はサバが大好きで、12月~3月くらいまで鮮度によっては注意しながら生食しています。近年は「生食用ではありません」と、念を押されますが鮮度がいいと、つい刺身や〆鯖にしちゃいます。運が良いのか現在まで無事です。
〆鯖美味しいですよね。
名無しさん
釣人です。サバにアニサキスは有名ですが、最近は色んな魚に寄生しています。ヒラメにもいます。大きな青物(ブリやカンパチ等)を釣り、家に帰ってお腹を捌くと…どこが可食部分になるんだ?と思えるくらい。生で食べようとする場合は目視で確認は必須ですね。
釣人です。サバにアニサキスは有名ですが、最近は色んな魚に寄生しています。ヒラメにもいます。大きな青物(ブリやカンパチ等)を釣り、家に帰ってお腹を捌くと…どこが可食部分になるんだ?と思えるくらい。生で食べようとする場合は目視で確認は必須ですね。
名無しさん
最近のちょっと良さげな居酒屋は、刺身に厚みがあるのを売りにしている店が増えた。確かに鮮度も良く、脂ものっていて、包丁さばきと盛り付けも美しい。けれども、やはり分厚い刺身は危険度も高いのかな。昔の盛り付け、包丁にはちゃんと理由もあるのだと思う。
最近のちょっと良さげな居酒屋は、刺身に厚みがあるのを売りにしている店が増えた。確かに鮮度も良く、脂ものっていて、包丁さばきと盛り付けも美しい。けれども、やはり分厚い刺身は危険度も高いのかな。昔の盛り付け、包丁にはちゃんと理由もあるのだと思う。
名無しさん
関東に住んでいます。毎年この時期になるとライトルアー船で鯖を大量に釣ってしめ鯖にしますが、兄さん怖いので冷凍庫で48時間凍らせてから食しています。
とはいえ、福岡出身でもあるので、大人限定で釣った当日ゴマサバ作って食べていますが今の所当たりはありませんね。もちろん捌いたときにブラックライト当てて確認してます。
5月の連休と8月の2回釣って、やっぱり8月が兄さん多い傾向。
関東に住んでいます。毎年この時期になるとライトルアー船で鯖を大量に釣ってしめ鯖にしますが、兄さん怖いので冷凍庫で48時間凍らせてから食しています。
とはいえ、福岡出身でもあるので、大人限定で釣った当日ゴマサバ作って食べていますが今の所当たりはありませんね。もちろん捌いたときにブラックライト当てて確認してます。
5月の連休と8月の2回釣って、やっぱり8月が兄さん多い傾向。
名無しさん
世界的にクジラ類が増加、特に小型はクジラ類は顕著。
(IWC調査でも顕著なんだが、反捕鯨国はそれを認めない。最早科学的根拠より感情優先、だから日本は脱退決断し商業捕鯨再開)
日本近海でも相当数いるので、その影響は大きい。
イルカ含むクジラ類は海洋食物連鎖の頂点。
人間と同じく過剰に増えれば問題が起きて当然。
(食料不足等の自然淘汰には時間が掛かる。その間、人類との利益相反が起きる)
これに温暖化での海水温上昇や海流変化が加わるので複雑。
世界的にクジラ類が増加、特に小型はクジラ類は顕著。
(IWC調査でも顕著なんだが、反捕鯨国はそれを認めない。最早科学的根拠より感情優先、だから日本は脱退決断し商業捕鯨再開)
日本近海でも相当数いるので、その影響は大きい。
イルカ含むクジラ類は海洋食物連鎖の頂点。
人間と同じく過剰に増えれば問題が起きて当然。
(食料不足等の自然淘汰には時間が掛かる。その間、人類との利益相反が起きる)
これに温暖化での海水温上昇や海流変化が加わるので複雑。
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