雷は一年を通して発生!屋外にいて、雷から身を守るために必要なこと

出典:https://www.rd.ntt/se/media/article/0045.html
積乱雲が発達して起こる雷は、場所を選ばず発生し、近くに高いものがあるとそこに落ちやすい性質があります。雷に遭遇したら、鉄筋コンクリート建築、自動車、バス、列車などの安全な空間へ避難することが最も重要です。木造建築内でも、電気器具や壁から1m以上離れれば比較的安全です。
安全な場所に避難できない場合は、高い物体(電柱、鉄塔など)の頂点から45度以上の角度で見上げる範囲で、その物体から4m以上離れた場所に退避します。高い木の近くは危険なため、2m以上離れ、姿勢を低くし持ち物を高く突き出さないようにします。雷が止んでから20分以上経過するまでは安全な場所に留まります。
屋外で避難が困難な場合は、高い場所や木の近くを避け、耳をふさぎ、足を閉じてしゃがむ姿勢を取ることで、直撃や付近への落雷の影響を最小限に抑えられます。腹ばいの姿勢は危険です。
雷は春から夏にかけて、特に太平洋側で正午から夕方に発生しやすく、強い寒気の流入時や蒸し暑い朝には注意が必要です。天気予報で大気の状態が不安定と報じられたら、雷に備え、空が暗くなったり、雨や雷の音が聞こえ始めたら外出を控え、早めに安全な場所に避難することが大切です。
参照元:ヤフーニュース
雷から身を守るために必要なこと #エキスパートトピ
参照元URL:https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/87896e74cd838b577dde6aacc5409f4371101d5b
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曇り空をみていたら、真上で雷が雲を辿っていくのを見てヒヤリとした経験があります。今では光った瞬間、秒数を数えて今ここからどれくらいの距離なのかを無意識に考えている自分がいます。
家の近くの高校では、部活の練習中、雷が鳴り始めたらすぐに練習を切り上げて屋根の下や屋内に避難している様子を見たことがあります。行動が迅速で指導者の皆さんが徹底しているんだなと思いました。
磯釣り愛好者です。渡船(瀬渡し)で沖合いにある離れ磯に乗って釣りをしている時に雷が鳴ったり雷雲が近づいてきたりしたら『怖い』の一言。何故なら沖合いにある磯がその周辺で1番高くなるから。オマケに釣り竿の殆どがカーボンで出来ているので
雷が落ちる確率が高くなります。因みに上空に雷雲があるだけでも、竿に触るとビリッてきた事が有ります。本当に怖い。
こう言う報道を定期的にみるけど、イザ雷雨に見舞われたとき、周りに何も無く、見渡す限り広い場所で 小さな小木が少し所々生えているような場所で、姿勢を低くって言われてもなかなか実行できません。
まず小木でも近くは危険でも、開けた場所の場合どうすれば良いのか?。しゃがんでも、しゃがんでいる自分が一番高いなら寝そべった方が良いの?。などなど一般論ばかり報道しないで、状況状況でもっとも安全な方法を教えてほしい。
大気が不安定な状況で雷が発生するので、黒い雲が上空に発生、冷たい風が突然吹く、遠くで雷の音が聞こえるといった場合はすぐに避難する方が賢明。
直撃雷の危険な場所は、広く開けている場所や周辺よりも高い場所。
あるものに落ちた雷が途中から進路を変えて別のものに飛んでいく「側撃雷」は、高い木の下、林や森の中、ビルや家の軒下が危険。
近くに建物や車などの避難場所がないときは「保護範囲」に逃げ、しゃがんで姿勢を低くする事が大切かと。絶対安全とは言い切れませんが、高さ4 m以上20mまでの構造物から4m以上離れ、かつ構造物のてっぺんを45度以上の角度で見上げる範囲に逃げる。
地震警報ばかり重要視されるが落雷に関しても取り扱いを上げた方が良いのではないかな?
アメリカではゴルフ中継を見ていると「落雷警報」が出るとプレーを中止してクラブハウスに避難する(どんなに天気が良くても)
これからの季節、さらに頻発することが予想されるのでアメリカの対応を参考にした方が良いと思う
とにかく雷注意報が出ているときは外で遊ばせない。学校なら体育館があるし、それ以外なら教室で出来ることをする。
過去にも同じようなことがある、その都度関係者は後悔していると思う。文科省からの指示が出ているはずなのに、教師たちも「他人事」何だよね。
昔と比べて、昔?4,50年前からしたら前触れのない落雷が目立っているように感じます。
雷は本当に怖いんですよ。
そのことをちゃんと伝えて「命を守る」行動をとりましょう。
私が児童関係の仕事をしてるとき、似たような事故があり、私は気をつけるようにしてました、
喉元過ぎれば熱さを忘れる、で、何年かに一回雷の事故が起きる、死亡事故が起きたのは近しい施設だった。自分に火の粉が被らないように、絶対に雷警報が出た時点で建物内に避難することは重要だ。
20年ほど前、白馬岳登山中稜線でどこぞの科学館で見たような私の周りをぐるりと取り囲むような落雷に遭ったことがあります。死ぬかと思いましたが無事山小屋に辿り着けて私を取り巻く色んなものに感謝した記憶があります。
雷が発生する直前には下降気流により周辺の気温が低下します。その為、涼しくなったと感じたら急いで避難が必要です。雷は地上の電界が急峻な場所に落雷します。避難場所が無い場合は、座って(体を低く)、丸く(対地面積を小さく)、金属を身から離す(放電し難く)すること。…発雷の仕組みを研究していた者です。
雷の原因は黒く厚い積乱雲という大きな雲で、一般的には「入道雲」と呼ばれ積乱雲の中では大量の静電気が発生しており危険な状況です
雨は降っていないのに雷鳴だけが聞こえたり稲光りする場合は雷エリア10km圏内の射程に入っている状況で危険
急な土砂降りや冷たい風が吹くのは積乱雲の特徴でもあるので注意すべき兆候の一つ
一方、雨が降っていても空が明るい場合は、雷が発生する可能性はない
雷の威力は1億V、家庭用電気100Vの100万倍
にもなり直撃した助からない
奈良の件を考慮すると、音が鳴ってからでは遅いと感じます。特に学校や屋外で何かを行うような場所には、レーダーを採用して警報を鳴らすなど、各団体、施設、自治体での大がかりな取り組みが必要かと思います。雷被害は年々増えています。家電も壊れます。先日は飛行機が落雷を受け、羽田で3時間足止めになりました。もっと大きな問題として対策を講じてほしいです。
子供が野球をやっているのでこの手のニュースが出るたびに心配になります。公式戦は雷が鳴ったら試合中止にするらしいですが、通常の練習時に雷がなっても監督は練習続けますからね…。対処法を教えていただけるのはありがたいですが子供たちは練習中に自己判断でそんなことしたら怒られます。雷が怖いなんて言ったら臆病者扱いされます。対処法と合わせて雷が鳴ったらすぐ中断できる指導者の育成方法を聞きたいところです。
学校の部活やスポーツの試合の最中、イベント開催中など、個人で勝手な判断がし辛い場面では、こうした知識と判断力ある監督者がタイミングを逃さず的確に判断してくれるといいのですが。
先日事故が起こった時のように中学生が集団でスポーツ活動に取り組んでいる場面などでは子供たちで勝手な判断は出来ないでしょう。人への落雷なんて滅多に起こらないことと楽観されそうですが、学校やイベントの企画元では危険回避の為のガイドラインに組み込まれる必要がありそうです。
それよりも、郊外でも国中アチコチに避雷針が設置されていたら安心なのですが、多量の設置は管理の限界などがあるのでしょうか。
波乗り中もおっかないです!
海面に浮いてる一番高い存在なので直撃を受けやすく、ウエットのジッパーとかキーポケットに入れた車の鍵や腕時計も危険。
数年単位で死亡事故が起きてます。(一人に雷が落ちても周りが感電する)
沖にいて「ゴロッ」とか「ピカッ」とくると一目散で浜辺を目指してパドルをするものの、これが焦るほど進まない。
あの、夢で怪獣に襲われて逃げようとしても、足がもつれてなかなか進まない感じで・・・
それでも、「危険だ!」と声掛けしても上がってこない無謀な若者がいる。
落雷が直撃する確率は100万分の1と言われてて隕石に当たる確率より低いです。
また記事などで書かれている『雷から身を守るための行動』は雷雨なのに傘をささないなどタテマエが多くて現実的ではないものが多いです。
雷が鳴っている最中は釣りをしない、ゴルフをしない、金属ポールや高い木の下に行かないだけでかなり被害を防げます。
広いグラウンドや原っぱなどのど真ん中にいる時以外は傘をさしても大丈夫。
あとは運しだい。
カミナリの避難は判断が難しい。
ゴロゴロ鳴り出したら避難すべきと言っているけど、実際避難するかどうかは
・雷がピカッと光るのを見るまで
・近くに落ちた音がするまで
・土砂降りになるまで
やらないのが実情ではないだろうか。
避難を個人任せにするとこんなもんだが、カミナリ避難の判断基準としては遅い。
特に学校は毎日部活をやってるのだから、避難判断の難しいカミナリに対しては個人(監督やコーチや主将も含む)の判断にさせず、学校側から野外活動中の全員に避難を告知できる様なシステムを作るべきである。
昔から地震カミナリ火事おおやじ(親父でなく台風のこと)と言われるぐらい、怖い存在として知られています。
去年の夏頃、夜勤で仕事場の駐車場に着いた途端に、急な夕立とカミナリが発生しました。数十メートル離れた電柱に光の筋が落ちるのをハッキリ見えて恐怖したのを覚えています。
子供の頃は「カミナリが鳴ったらヘソ隠せ」とか言われたけど、イヤイヤ身を隠せでしょうって。本文にあるように、身体を低くして、建物内や車の中に避難するのが大事ですね。
被害にあった中学生の男の子、何とか助かってほしいです。
会社によっては、雷や温度、湿度、風速など気象情報を逐一監視し、雷の場合、雷レーダーで15kmとか5km圏内に近づいてきたら、警報が鳴るところもある。
可燃物や危険物を多く取り扱っている工場なんかでは、さもあらんと納得だが、そういう特別な事情でもない限りは、例えば学校なんかでは、そういうしくみを導入しているところは殆どないだろう。
学校よりも、地域にある防災センターや公民館などが、自動発報システムを導入すべきかもしれない。
当たれば、大けが、障害、場合により死亡の確率が高いのだけど、非常に簡単なシステムで実施可能なので、ぜひ導入をしていってほしいものだ。
先月、東京で前日から雪が降った朝も雷が発生しました。多分、生涯で初めての雪と雷で驚きました。
駅までの道のりを歩いて行きましたが、途中でピカピカ光る度に恐怖を感じながら早歩きしたいけど雪で滑るから大変だったのを思い出します。
雷マップを見ておけば大体は防げます
自分はYahoo!の天気のアプリから雨雲を見てその横の方に雷マークがあるので
そこをクリックして1時間先の雷予想を頻繁に見ております
というのも子供の頃歩いていて目の前の木に雷が落ちて以来雷に敏感になりすぎたのです
雷が発生しやすい日はできる限り外に出ないようにしたりして工夫をしております
私の田舎では何年かに一度は、ゴルフ場にある木に落雷して、木の下に非難していた人に落ちる事が記事になる事があります。後は川で鮎釣りする人の竿に落ちるのも、稀にありますね。夏の積乱雲は物凄く早く出来るので、暗くなる前の行動が求められますね。
学校は判断が遅いと思います。グラウンドでの落雷がいかに多いか危険かの危機意識を強くもってもらいたい。注意報が出ている地点で本当は中止してほしい。せめて遠くに黒い雲が見えたらすぐ雨雲レーダーを確認してほしい。今回のも注意報が出ていたし判断を迷っていたとのこと。その時の雨雲レーダーはどうなっていたのでしょうか。
ただ今、当地では激しい雷鳴が連続している。土砂降りにもなってきた。まだ明るいけど稲妻がはっきり見えた。
朝のうちに犬の散歩を済ませて良かった。
ちょうど下校時、児童生徒に被害が起きませんように。孫も保育園から無事に帰って来られるかな。母子でしばらくどこか安全にしていて欲しい。
都内の高台に有る家も2度落雷に合いました。
1度目は30年程前で雷雨の中動力線で動く店舗のエアコンを使っていたのが不味かったのか、突然周囲が紫色に光ったと思ったらバシッという音と共にズンと腹に響く様な衝撃波が来てエアコンの吹き出し口から火花が出て有線のリモコンのパネルが燃えました、幸い火災には成らなかったもののエアコンと同じ動力の二段式駐車装置のモーターも燃えて駄目に成り後日診に来た電気屋さんにエアコンの下に居たら雷の電気がジャンプして命が危なかったと言われました。
2度目は数年前に店舗内の鉄製マンホールの上で横に成りスクーターを修理していた際に入り口に有る高い電柱に落雷し爆発音と共に私は強い衝撃で弾き飛ばされ頚椎損傷で身体に麻痺が残る事に成りましたが、落雷した電柱の真下に下水道が有り雷の電気が下水を伝わり鉄製マンホールの上で作業をしていた私に雷の電気が流れた様で、屋内に居ても危険ですね。
子供の頃公園で遊んでいて急な雷雨になり4才だった私は何とか家にと自転車を引き摺りながら帰ろうとした事が有ります。物凄い雷と雨だったけど、親に怒られるのが怖くて。その時親戚の叔母が迎えに来てくれて自転車から離れておんぶしてくれた。そこに雷が落ちて自転車に落ちた。どうして助けに来てくれたか聞いたら、叔母の息子が脚立に登って金づちを落としたら落ちた金づちに雷が落ちたからだと言っていた。後日公園に自転車を取りに行ったけど凄い事になっていた。
以前に羽田-小松便の飛行機に出張でよく乗ってたけど、冬の北陸は雷が多くよく落雷する事も有った。ちょうど飛行機に乗っていた時に機体に落雷が有り、一瞬機内は照明が消え真っ暗になって、機体も振動した。飛行機が落雷に大丈夫ですと言われても、あの時は生き心地がしなかった。その後の窓から見える稲光は幻想的で綺麗だったのを覚えている。
釣りとかゴルフは絶対NG。釣り竿やゴルフクラブが避雷針となり、雷に「どうぞここに落として下さい」と言っている様なものだ。
あと、木で雨宿りもNGみたい。もし木に落雷した場合、通電して助からない場合があるそうです。
これから梅雨に向けて気を付けたいですね。
落雷から100パーセント身を守る方法はありません。雷鳴が遠くであろうと近くであろうと落雷の危険ドは同じです。前日の天気予報などに基づいて雷雲の発生情報、通過情報に注意しておくことが大切です。
自分には絶対に落雷しないと思ってはいけません。
地電流は人もあぶないが 半径500メートル
の家電にアース線が付いているのは 故障する
特にテレビ 電子レンジは壊れやすい エアコンは動かないようにすれば良い パソコンも電源切る事 雷保険もあるか確認したいですね
雷が鳴り始めたら、可能な限り早く避難しないと、「落ちない」なんてタカを括っていると、数分で自分の頭の上に来ていよいよ動けなくなる。
電気は、非常に賢くて、自分が流れやすいところを見分ける能力は、電子の速さです。
そして、不幸にも人間はとても電気が流れやすいので、雷に見つかるとかなりヤバイ。
運悪く直撃を受けたら、まず助からない。
よく知らない人ほど、自分には雷は落ちないと思っているが、大間違い。
すぐ避難が、助かる道です。
私は雷の音や光が怖いので職場で鳴ったとき(避雷針ありの建物内)でも怖いです。
先輩が雷怖くないとかワクワクするとか言っていたのですが離れたところで上司がボソッと「安全なところにいて本当の雷の怖さを知らんから言えるんだ」と言っていました。
上司はゴルフが好きでゴルフ場のプレイもよく行くので元から警戒していたそうですが一度ご自身の近くの木に直撃してから特に怖くなったようです。
自分だけならまだしも子どももいるのでしっかり対策を取って落ち着かせながら行動しなくてはいけませんね。
20年くらい前に、ワゴン車で現場に向かう途中で雷が鳴り雨が降り出した。普通に運転していたら、近くの木に落雷があり木が割れて落ちてきた。木が折れた事にもびっくりしたけど、雨の中で落雷のあった部分が燃えていて更に驚いた。落雷のパワーって凄すぎる。
まず上空雲の色
気温
温度差
数キロ離れていても
1つの雷が落ちることもある
近い場合だけではない
雨も降らない
雷雨でも遠方から一つ飛んでくることも
黒い雲が上空付近にあったら
一番良いのは外には出ない
これが安全
グランドなどは出てはだめ
コロナ禍でにわか釣り師が増えました。それは構いませんが、釣り竿はカーボン製で落雷を誘引するということを理解されていない人が多いように思います。小さいですが竿に注意喚起のシールが貼ってあります。でも見ないのでしょう。梅雨時に釣りに行った際雷が鳴り出して私は納竿しましたが、平気で竿を振っている人がいました。非常に危ないです。
雷が鳴り出した時や鳴りそうな予感雰囲気がすると判断した時点で外へ出ない事であり建物の中へ避難する事である。いくら避雷針があると言え怖いのはこの避雷針から漏洩した電流である。身を守るのは本当にコレが1番だな。要するに建物の中である室内が1番安全と言う事。ちなみに私は雷で被害に遭ったのが家電製品を雷で殺られてしまった事。家電が落雷被害に遭って買い替えた。
むかーし家の裏に落ちた雷で感電したよ・・・
昔から稲妻を見るのが好きで、その日も頬杖ついて家の窓からピカピカしてる空を眺めていた。
突然視界右上の方向で火花が散ったのが見えたと同時にすごい勢いで布を引き裂いたような、ピシャーーーー!!!って爆音と、窓のサッシに触れてた腕にバチン!と衝撃。
痛かった・・・そしてCDラジカセと扇風機がお逝きになった・・・。
我が家はそれだけの被害でまだ良かった、隣家は給湯器やられたらしい。
それから外で雷に遭遇するのがめっちゃ怖い。
落雷事故は人災といってもいい。
それほどまでに行動次第で防げる事故であるということがわかっているからだ。
雷に対する危機感の無さや無知ゆえに、いくつもの雷に撃たれやすい条件を重ね事故に繋がったケースばかりなのだ。
10年ほど前の真夏の真っ昼間立ったか、サイクリング中に突如辺りが暗くなり、風と小雨が始まったと思ったら、目の前の工場への落雷が始まった。
それはまるで、工場全体が巨大なテスラコイルの連続放電と蒸気に包まれ、立ち上がる蒸気の隙間から縦横無尽に走る青紫色の閃光が辺りを照らし出し続ける様な状況。
やヴェ、コレは死ぬ(w
すぐ近くのお宅の軒先へ駆け込み、雷と雨を凌いでいると、間髪入れず家主が顔を出し「中で避難しますか?」と仰ってくださった、が、遠慮し、軒下から目前の工場で起こる大スペクタルを鑑賞。
10分程度で収まって晴れ間が見えて来たので家主様にお礼をのべ帰路につく。翌日の朝刊で工場は全焼とのこと(汗
土日じゃ無けりゃ死者が出たかも…
晴天にも関わらず局所的に暗くなって冷たい風と小雨が始まったらヤバいかもね。
雷は落ちると言われますが、登る説も有るそうです。
もし、原因が上に有るのなら下の落ちやすい物から離れれば逃げられますが、下に原因が有る場合は
例えば手を上げた瞬間に雷の条件が整うので逃げようが無い。
雷が鳴っている時に傘をさしてしかも周りに建物が少なかったりしたらやはり恐い。まさか懸賞も宝くじも当たったことない俺に落ちるわけが無いと思いながらいつも早歩きで移動している。本当に厄介な自然現象だと思う。
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