アニメと違う展開が魅力!小説版ガンダムが「GQuuuuuuX」で再評価

出典:http://kaito2198.blog43.fc2.com/blog-entry-932.html
1979年に富野由悠季監督が執筆した小説版「機動戦士ガンダム(ファーストガンダム)」が、約46年を経て重版され話題となっている。この背景には、最新作「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」の影響が大きいようだ。「ジークアクス」にファーストガンダムのキャラクターが登場し、特にアニメでは出番の少ないシャリア・ブルが“緑のおじさん”としてSNSで人気を集めたことが、小説版への再注目につながったとみられる。
小説版は、テレビアニメや劇場版とは設定や展開が異なり、主人公アムロ・レイが軍人である、アムロとセイラの恋愛模様、アニメとは異なるシャアの活躍、そしてアニメとは大きく異なる結末などが描かれている。“もう一つのファーストガンダム”として、アニメしか見ていないファンにも新鮮な驚きがあるという。
富野監督は「逆襲のシャア」「閃光のハサウェイ」など、他のガンダムシリーズの小説もアニメとは異なる展開で執筆しており、「ジークアクス」を機にファーストガンダムを知った若い世代に、ぜひ“小説家・富野由悠季”の作品にも触れてほしいと筆者は述べている。
参照元:ヤフーニュース
<解説>重版も話題の小説版「ガンダム」 再注目の理由 「GQuuuuuuX」の影響も
参照元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/373d8826e0f55746b357638503eb27e2112a6b28
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現在はKADOKAWA、かつては朝日ソノラマから刊行されている小説『機動戦士ガンダム』ですが、実は最初に持ち込まれたのはSF小説で名高い早川書房でした。
70年代末、SF小説は広く一般的に親しまれるジャンルでしたが、アニメの小説、現在でいうノベライズは少年少女向けのジュブナイルがほとんどでした。
そんな中、富野由悠季監督は青年や大人も読める一作の小説として『ガンダム』を書き上げ、知人経由で早川書房に持ち込んだそうです。しかし、早川書房の編集部から出版はできないと判断され、結果として『宇宙戦艦ヤマト』のノベライズを出していた朝日ソノラマで刊行されました。それでも当初は全一巻の予定で、『ガンダム』の人気が出たため2巻、3巻と接ぎ木のように書いていったとか。
ちなみに重版こそ久しぶりですが、KADOKAWA版の小説『機動戦士ガンダム』は1987年の刊行以来、一度も絶版になったことがないそうです。
小説版ガンダムはテレビアニメ版とは違う展開でありつつ、元々の富野監督の構想に近いものです。テレビ版が正史とすればイフ展開であり、ガンダム仮想戦記の元祖ともいえます。
ジークアクスは正史とたった1点だけ異なる「分岐した世界」ですが、小説版はアムロが最初から正規の軍人であるなど、何から何まで異なります。正史(テレビアニメ版)の中盤はシナリオライター陣にストーリーを任せ、ゆえに膨らみを増したことで知られています。それが小説版で最も顕著に表れているのがランバ・ラルのあり方で、これだけ?と驚いたものです。
逆にシャリア・ブルはもう一人の主人公といえる位置づけで、語っていることも富野監督の(当時の)ニュータイプという概念を伝えています。本作はライトノベルの原点、『ギレンの野望』などゲームの軸となるイフ展開の萌芽、なにより「大勢で作るアニメと個人が書く小説は別もの」など、様々な文脈で味わえるのです。
当時、アニメ作家や放送作家や番組プロデューサーを、メディアに出してスター化していこう、という流れのなかで、アニメ界では富野さんあたりは小説にも挑戦したんですよね。
1st(アニメ)とはちょっと違った世界観を描いてみよう、と。
スポンサーの意向がなければどこまで描けるものか、と。
ただ、1st(アニメ)は、色んな才能の人たちが集まって、総合的に良いものが出来たのに対し、
富野さん曰く、小説版は、たかが作家ひとりの狭い世界観になってしまい、中途半端になってしまった、と。
富野さん的には、黒歴史ですよね。
1st(アニメ)のことを、映像・画質面でネガティヴに語る人が居ますが、それは放送当時から弱小サンライズは劣っていたわけで、何を今更、です。
1stの良さはそこじゃなく、設定や作劇、人間模様やセリフ回しなので、画質云々じゃないんですよね。。。
1巻から3巻まで3冊とも買って読んだ記憶がありますが、あまりにも昔なので表紙しか記憶に残っていなくてもう一回読み直したいですね。第1巻はシャアの設定画をセルで塗っただけの、いかにもアニメの小説版とわかるものでしたが、第2巻から急に激変して大河原氏独特のリアルタッチのイラストになってガンダムのちょっと顔が面長になった個性あふれる絵でした。第3巻も大河原氏でズドーっとスラスター全開のガンダムがフル装備仕様で飛んでいる臨場感のある絵で、これが一番カッコ良くて気に入りました。
まぁ、本当にガンダムって、50代のおっさんから、現代のZ世代まで「語り場」になるからすごいですね。
黒歴史だとか、画質がどうとか、顕現諤々ですが、こうなることも、このコンテンツが生まれた時の不遇や苦労、試行錯誤を繰り返してのアップデート、そしてジークアクス。
もうこれは、日本人が胸を張って海外に威張れるクリエイティビティだと思います。
格好でなく、情熱が生み出した。
そこが一番素晴らしいのではと考えます。
小説版ガンダムの内容はゲーム世界(Gジェネレーション等)にも採用されていますね。シャア専用の赤いリックドムとか、クスコ・アル(ララァ・スンが小説1巻で戦死したため2巻以降に搭乗するエルメス2号機のNTパイロット)とか。劇場版・めぐりあい宇宙にちらっと登場したギレン・ザビの秘書(で愛人)のセシリアも本来は小説版の登場人物でした。まあ、ファーストガンダムが打ち切りにならずに放映されていればというifストーリーが小説版だったとは思いますが、アムロとセイラの大人な関係とか(小説媒体だから許される)いかにも富野監督らしい追加設定もあって大いに我々ファンを楽しませてくれました。なるほど、これは今でいうなら確かにメディアミックスだったのかも知れません。
私はガンダムを全く通ってなくてでも新作が話題になってるから見てるけど、あれ結局庵野さんが作るシン・ガンダムですよね?
初代オマージュ+パラレルワールドを楽しむという
例えばシャア専用の赤いザクが赤いガンダムになったりガンダム通ってなくてもそれはわかるんだけど、だからどうしたって感じで新規が楽しめるガンダムと言うよりかは好きな人向けの作品だと思いました
富野さんの娘さんと同じクラスでご自宅にも何度か遊びに行きました(当時中学生)富野さんのお宅でナウシカを見た覚えがあります。娘さんは当時はガンダムには触れられたく無かったようで・・・
富野さんにもお会いしましたがとっても気さくな方で本当に素晴らしい思い出です
ソノラマ版ファーストは子供向きでは無いから要注意。
中々の色んな意味でねちっこい小説だし、アニメ版とは相容れないリアル人間像全開だから。
富野氏が書く小説版はあくまでも氏の願望的で通常では解り辛い。
スニーカー文庫レベル読者なら大人になってからの方が得策です。
ガンダムの小説、懐かしい…。今から35年前、中学生の頃に読んでた。申し訳ないんだが、富野御大が書いてたガンダムとZの小説は読みにくいというか、文章がわかりにくくてそんなに面白くなかったのが正直なところだった。それに比べてZZの小説は別の方が書いてたんですが、ものすごくわかりやすく、読んでて頭の中に絵が浮かんでくるような感じで凄く面白かったのを記憶してる。
ハサウェイは2部から小説版と大きくシナリオが変更になるとはされてるが、だったらハサウェイであった意味はあるのかという意味では楽しみではある。小説はガンダムのシナリオモチーフが七人の侍で3巻は黒澤咲品へのオマージュとしてああなってる。新装にあわせて変更するという話もあったようだけど、なら3巻全部書き直さないと、という事でそのままになってる。小説版はそれぞれの作品が独立してるので続きとして見ると他作も時系列的な矛盾が多い。
いろんな意見があるかと思いますが,ストーリーがよくできていると思っています。単なるロボット大戦じゃない。でもって米国のSFにありがちな善と悪という色分けでもない。単純に戦争って汚いんだよな,という大人の世界のリアルな側面を描いている,この点がアニメガンダムシリーズの優れているところだと思っています。このところ妙に盛り上がっていますが,米国で実写版を作成するようです。一部ですが配役も決定。単なるロボット大戦やスターウォーズ,スタートレックような作り方でない映画にならないかなぁと思っています。
因みにYouTubeでAI動画が転がっていますが,こんな感じで実写化するんだろうなと思っています。結構人間臭い動画に仕上がっていてびっくりしました。
主役とヒロインだから、引っ付くのは当然だろうが兄を殺すのを依頼する為に寝るみたいな。キラと赤毛の女の子(名前を忘れた)みたいな感じで少し無理があるなと子供の頃は思ってしまったわ。テレビ版では誰がヒロインかよくわからなかったがあんまり気にならなかったかな、映画版と言うか大人になってセイラがヒロインなんやねと理解した。Zで声優が掴らず、出なかったと言われるがそれなら小説版で出して欲しかったな。特に逆襲のシャアなら、セイラにアムロの子供が出来ても良かったのでは?。
私は小説を先に読んで後からアニメを見たんですが
アニメを見た時に結末が全然違ってびっくりした記憶があります。
そういう意味ではジークアクスより先にパラレル展開をやったともいえる
アニメと違った展開を見てみたい方にはおすすめです
ソノラマだったんですね。私は角川文庫でよんだ覚えが。確かZZだけ執筆者が違っていたと記憶しています。
小説版ではこうなのか、と思いました。セイラさんとのシーンはドキドキしながら読んでましたし、こういう表現方法があるのか、とも。ただまあまずアニメ版を見てからじゃないかなあ。
ジークアクスの世界が小説版のマルチバースの世界だとすると、01ガンダムに乗ってたのがアムロの可能性が高くなる。
小説版では軍属だし、2話時点ではシャアに勝てる技量はないものの、ビームライフルを回避したり、使用済みのバズーカを投げつけて牽制に使うなど、アムロっぽいんだよな。01ガンダムはやられたものの、コアファイターで脱出してると思う。あの爆発は脱出時の偽装じゃないかな。
まだ実家に置いてあると思いますが、40年以上前に朝日ソノラマの文庫版を買って読みました。
ホワイトベース艦内の夜の生活も描かれていましたね。
ある女性下士官の部屋から出てきた男性士官が、別の女性士官の部屋から出てきた男性士官と会釈をしてすれ違う。
翌日また二人が鉢合わせしたが、出てきた部屋は入れ替わっていたって描写が有りましたね。
内容が当時のままなら、小中学生向きでは無いでしょうね。
閃光のハサウェイの小説を
若いころに読んだが
富野氏の小説は読みづらく感じて
上巻を読み終え続きを買いに行ったら
たまたま中巻が売ってなくて
存在することすら知らなかったので
気づかず下巻を買って読み終えて
閃光のハサウェイの小説を
すべて読んだ気でいたんだけど
その数年後に中巻があるのを知り
どうしようか迷ったが
もう一度中巻を入れて読む気にはなれず
現在にいたります
懐かしいな
昔、読んだよ
しかし小説版の内容はアニメと違い
中高生向けとも言えない内容だったな
主人公のアムロがヒロインと夜を共にしたりしていたし
最後には主人公は戦死したし
ガンダムはそれまでのロボットものと違う
戦史ものだったからな
それが注目を浴びたわ
>>小説版は、アニメとは設定が異なる。
というか、ガンダムシリーズの小説版とアニメ版はほとんど違いしかない。大筋や結末ですら割と違うため、キャラ名が同じなだけのほとんど別作品だと思って読んだ方がいいと思います。
閃ハサも本来は富野氏の小説ベルトーチカ・チルドレンの後日譚の小説。自身が普通に続編書いてるだけだから筋が通る。
それを最近の映画版の閃ハサだと話が全然違うアニメ版とごちゃ混ぜに描かれ、アニメ版では主人公であるハサウェイがトラウマやテロ行為に走るほどの理由も見当たらず、ただの八つ当たりテロ行為をするだけの意味不明なキャラの物語になってしまった。
こんなのがザラ。
富野氏が老いたあとはストーリー、絵、声どれもが上出来なガンダム作品が本当作れなくなったね。
学生の頃にガンダム関係の小説は殆ど読みました。
ガンダムはファーストもゼータもアニメも良く出来ている。
個人的はビクトリーガンダムが好きです。
今でも見て古さをあまり感じない。
前のドラマはやはり見ると時代を感じます。
ガンダムは小説も良く出来ています。
当時、二巻のクスコ・アルのところとか、アダルトに見えたなあ。アムロを迎えに出るみんな、とか。お守り、セイラさん…、などなど中2生には印象に残る読書だった。朝日ソノラマ版のカバーのほうが雰囲気出てますけどね、新規には今の美樹本さんのほうが入りやすいとは思う。
ソノラマ版は知らないですね。角川スニーカーのものは読みましたけど。
個人的に小説版ではZZが好きです。
ヤザン、ゲモン、マシュマーのトリプルゲゼとか、シュツルムディアスでサイコガンダムMK-Ⅱと戦うアムロ等、アニメ版では見られない展開があります。
富野と庵野の相違点がよくわかると思う
富野はイデオロギーとSFを戦争というもので
人間を色濃く構成するガンダムを書く
スパロボで言うリアル系
Gquuuuxの庵野は、神秘や特撮ヒーロー性が
色濃いせいか、唐突に事態が急変したり
時間の流れや力量を無視した構成が多い
スパロボで言うスーパー系
両方見たけど、正に水と油な内容だった。
1stの小説は大昔に読んだな。
アムロがパイロット候補生だったのも含めて展開が全然違って、当時は富野監督が描きたかったのはコッチ?と思い込んでた。
戦闘メカ・ザブングルも小説版が有るが、コレもTVと展開が全く異なる。
まぁ、アイアン・ギアを乗り換えるってとこは同じだが、その経緯とかね。
当時高校生だったので、朝日ソノラマ版は大河原先生の描き下ろしカバー絵だけで全巻買いましたがストーリー展開と結末に愕然とした覚えがあります。小説版がもしR指定で映像化になったらたぶんおそらく見ちゃうかも。
ソノ文初読は多分高一。映像と中身が違うのは小六で読んだ石津版ヤマトやコナン、角川映画で耐性が付いていた。子供番組の制約で出来なかったことを年長者向けの小説という形で具現化する為の文庫シリーズだという認識(とりあえず文字の本読んでいれば親は安心した時代)。
ⅠとⅡは11ヶ月、ⅡとⅢは6ヶ月空いており、当初はⅠと振ってなかったから一冊コッキリの予定だった筈。
あとがきで作者は文章の下手さに触れているけれど、当時の感想は「まるで翻訳小説みたいやん」で新鮮だった。
角川版は、なんとかアニメを文化として表に出そうというやたら熱い解説が、時代を物語っていて面白い。ボール紙のガンダムが出現した、「アニメ新世紀宣言」やで?
ガンダムシリーズはひと通り見ているけど、ニュータイプって殆どが精神的に不安定でちょっとヤバい人達だがこのシャリア・ブルとジュドー・アーシタは安定した普通の人物で、
特にシャリア・ブルは人格者と言っていいからある意味完成されたニュータイプってこういう人のことを言うんだろうなと1st を見ている時思ったな。
まだ真剣に観るアニメなのか笑って観るアニメなのか判断つかないのですが。
設定や名前でニヤリと楽しむのも好きだが、今回のアニメで富野調というか富野節というかそういう感覚が再現、継承されていけるかとても興味あります。
富野アニメのわかっちゃいるけど納得できないみたいな展開が好きなので。
中学の時、まず小説版Zを読んで、その後ファーストを読んだ。Zがアニメとそんなに変わらない(ラスト以外)ので、原作者のノベライズ程度に考えてたら、とんでもない。全く別物過ぎた。
だって地球に降りないし、ララァは第一巻でアッサリ終わるし、0080年になっても戦争終わらないし。クスコ・アルって誰?シャリア・ブルって誰?(劇場版しか見てなかった)なんでアムロはセイラさんとxxなの?後、ラスト。こんな大事な人いなくなったり、逆にちゃんと上手くいってたら、Zにも逆シャアにも繋がらないじゃん!
と……?然としたのを思い出した。
小説でも、リアルタイム見てたファン、あとからのファンしても、何回とアニメ見てて!あの声優さんの声に文字セリフ聞こえ!頭の中には映像ゆっくりページめくりマイペースファーストガンダム世界ひたれる小説売れるもわかります!
ガイアギアのことも時々でいいから思い出してください。
主役のガイアギアαはあんまりかっこよくないけど、ゾーリンソールはνガンダムとサザビーの合いの子みたいな感じでなかなかカッコいいです。
ゼータを書き直して欲しいな。
放映当初に語っていたようなアムロを序盤で殺すシナリオがあったんじゃあ。TV版は色んな意味でまとまってないし、映画も短くしても何がしたいのかよく分からない。
ゼータ終了後に言ってたパワーゲームみたいな事を描きたかったのであれば最初から、ジュピトリス組、連邦軍、エウーゴとの三すくみの中、暗躍するコロニー公社みたいな感じで、ジオンが還ってくる辺りから始めても良いと思う。
ジークアクスの記事見てて思うのは、過度に「宇宙世紀の系譜」と関連付けてシナリオを考察したがる「ファースト世代」と、ジークアクスをきっかけに「ガンダム」の世界観を新たに「予習」しておこうとファーストを見直す世代の二極があるなと。
で、結論としては、その両者の「期待」は往々にして裏切られるだろうと思う。
これはあくまで「ジークアクス」という、ファーストのパラレルワールドを舞台にした、深い繋がりのない「別作品」で、そういう展開を今後していくと予測される。
なので、ぶっちゃけ「先入観抜き」で楽しんでいった方が入りやすいと思うな。
個人的に小説版でのメカニック描写ですと、リック・ドムがビームバズーカ及びビームサーベルを装備しているのが印象深いです。
ララァやクスコ・アルにシャリア・ブル、そしてルロイ、カイとシャアとキシリア・・・
小説版は人間模様と因果が非常に鮮烈に描かれてました
子供の頃読んだのに忘れられません
アムロとセイラさんの恋模様も
50年色褪せることのない作品で登場人物も豊富だから当時の話を伏線にして無限に回収ができる。ファンには堪らないだろうし親子孫3世代で楽しめる作品ってなかなか無いから貴重。
小説は1stもあれだがVガンもとあるMSのカラーが実は…みたいなアダルティな要素があって読んだ当初はアニメは大分マイルドだったんだな…と驚いた記憶がある
第1巻はそれほど驚きはなかったが、第2巻で描かれる恋模様?にはさすがに驚いた。ジュブナイル小説とするならば、ちょっと刺激が強すぎる。
小説版 持っていました。正確には妹が購入したのを読みました!
3巻の最後 セイラさんが(略)が記憶に残っているのですが 割と大人向けの内容だったと記憶しています。私はおませな中学生でした。アニメのガンダムは再放送でハマりました。
小説版のガンダムは富野由悠季本人が自分によるただの自慰行為と発言してる物で多数の優秀なスタッフが作り上げたファーストガンダムやZガンダムとはまた別物ですのでそれを踏まえて読めば問題ないのでわ
少し前に正にこのガンダム小説の当時物をヤフオクに出したら予想外の値段で売れて、へ?、やっぱりガンダムって人気あるんだな?。と思っていたが、こんなことになっていたんですね。知らなかった事とは言えタイミング良かった
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