交渉術でオバマ大統領を沈黙させた安倍晋三元首相、トランプの関税に活路はあったか

出典:https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/70940
トランプ大統領は「アメリカ解放の日」に日本への24%の相互関税を発表し、その理由として日本がアメリカに課す関税(実質46%、コメ400%など)を挙げたが、その根拠は専門家から疑問視されている。
トランプ大統領は発表時に安倍晋三元首相の名前を突然出し、「ファンタスティックな男だった」「不公正貿易について話した際、すぐに理解してくれた」と述べた。
この発言を受け、ネット上では「もし安倍氏が首相なら、トランプ大統領を説得できたのではないか」という声が上がっている(「もし安倍」)。
群馬県の山本一太知事も、安倍氏なら政府特使としてアメリカに渡り、トランプ大統領に根拠のない関税率について説明できたのではないかと私見を述べた。
一方で、トランプ大統領が安倍氏の名前を出したのは、「安倍氏なら24%の相互関税に賛成してくれた」と主張するためだった可能性も指摘されている。
記事は、安倍氏が過去にオバマ大統領との間でアメリカ車の貿易問題について激しい議論を交わしたエピソードを紹介し、両大統領の対照的な人物像を描いている。オバマ氏はデータに基づきビジネスライクに交渉したが、トランプ大統領は感情的に主張する傾向がある。
最新の日米首脳電話会談では、トランプ大統領が石破首相に自動車貿易の不満を述べ、オバマ大統領と同様の主張をしたことが伝えられている。
記事は、データ重視のオバマ氏と、感情的なトランプ大統領、どちらが石破首相にとって交渉しやすい相手なのか、あるいは両者とも難しい相手なのかという問いを投げかけている。
参照元:ヤフーニュース
「アメ車を輸入しろ」と迫る米大統領を黙らせた「安倍晋三元首相」の鮮やかすぎる返答…“悲劇の宰相”存命ならトランプ関税にどう対峙したか
参照元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/c32d8d63b2edb06d57d823bab3c4f69556823272
スポンサードリンク
人気ブログランキング
人気ブログランキングへ
いつも応援有難うございます!
日本に住んでいて、中型以上の大きさのトラックを狭い道路でも乗りこなせる人、家の土地が広くて土地への出入りもある程度の広さの間口があること、そもそも広い土地を所有している人、高い自動車税や重量税を払えるほどの所得を持っている人、燃費の悪いアメリカ車に乗り続けられる高所得な人などは日本国民の何パーセントなんでしょうかねぇ。
大きな袋にたくさんの量が入っている肉やパンなのどは幾人かで分け合えるけれど、車となるとカットして切れ分けることができないです。この点で日本の事情に合わせていないアメリカの車がが日本で売れないのは、日本に住む人の購買意欲を研究していないからです。それなのに、『作ったから買え』的な押し付けをしているようじゃダメなのです。
日本で売れないアメリカ車を売れるようにするには、政治で解決するのではなく、アメリカ車を作っているメーカーのモノづくりを変えるしかないでしょう。
安倍さんの端的でシンプルな指摘にオバマ氏が黙り込んだっていう逸話を聞いたことがありますが、そういう明確な言葉を操るタイプではなく、むしろ理屈を盛り過ぎて相手にそもそもの部分が伝わらずに議論が停滞しがちな現首相と、任命されてヤル気に溢れているけど過去に経済的な外交交渉の経験がなく、これまでの国会での論法を見る限り引き出しが多いようには見えない担当大臣の組み合わせでは、相当厳しい行く末になるようにしか思えません。与党を挙げてバックアップするような状態でもなさそうだし……
アメリカ国内にはトヨタが10箇所、ホンダが7箇所もの現地生産工場を展開しています。そして部品の現地調達率は75~80%とのこと。
アメリカで走っている日本メーカーの自動車の全量を日本から輸入しているわけではないのです。
昭和の頃は、結構アメ車が売れていたよ。
兄貴はムスタングを買って、乗り回していたから。エンジンは4千CC位でリッター五キロ走っていた・・・ガソリンも50円位で結構安かった。
私も借りて乗っていたら、欲しかったら上げるよって言われたけど、さすがに断った。
下取りはゼロだし、高速での支払いは助手席から体を乗り出して払わなきゃいけないし、小回りは効かないし・・・並べたら限が無いほど日本車の良さが際立っている。
洋画で悪人に追いかけられている人が、エンジンをかけようとするがセルを回しても、エンジンがかからない場面がしょっちゅう出て来る・・・日本車はセル一発だもんね。
アメリカの米国道路安全保険協会が実施しているIIHS ratingで最高評価となる「Top Safety Picks+」に選ばれた車で、セダン、コンパクトカー、SUV(S.M.Lサイズ)でアメ車はほぼ皆無。
日本車とドイツ車で占めている。
こういうのも、アメ車を選ばない基準にもなる。
アメリカはアメリカ製品が日本で売れない理由を非関税障壁と言っているようだが多くはアメリカ製品の理由があり左ハンドルもその典型例。買わない側の責任を問うのではなく売れない側のマーケティングに注力すべき。
イギリスは素早く交渉に動き、トランプ大統領の最初の発表時には10%。おそらくこれ以上の譲歩はない。関税の意味がないためだ。
日本が目指す所もその当たりになろう。ゼロとか1ケタはあり得ないと考えるべし。
トランプ氏は選挙中から関税を公約にしていた。彼は言った事は実行する男だ。石破内閣が早くから準備していた形跡は見られない。
トランプ政権の狙いは製造業の回帰と中国包囲網の形成である。環太平洋を超える世界的なTPPと言って良いと思う。それを理解した上でないと、話が噛み合わない。
同志国は緩い関税を掛け合い、中国依存を大幅に減らす事を目指す。日本が同志国になるのは当然であり、中国ともよろしくやろうとする事は日本の為にならない。
GMやフォードやテスラが日本の軽自動車の規格に合わせた自動車を作れば日本でも売れるだろう。日本の軽トラの中古だってアメリカで売れているのだからアメリカ国内だってその生産設備は使えるだろう。ジムニーなんて納期が1年以上待ちなのだから。
代表例としてクルマの話を持ち出されて、それに対して左ハンドルだからというのが定型です。
しかし実際には、関税よりも何重にも課せられている消費税が国内の消費と経済成長を滞らせ、国内では海外先進国の商品を買えなくなっているというのが実態に近いかもしれません。
一方で米国株などへの投資は活発ですが、こちらは利益が出ない限り課税されませんし、利益以上に持っていかれることはありませんからね。つまりそういうことなんでしょう。
輸入してる。クォリティーも申し分ない。
だが欧州系と並べても、やっぱりマニアックなんだ。会社経営者とかトッププロのスポーツ選手とか芸能人とか、高所得層にはその良さを享受できているが、それは現実ごく一部だ。
最大の壁は、大半の消費者にも、サービスを含めてウケなきゃならんということだ。さすがに日々の食料品を買うような感覚では買えない代物だ。政府がいくら促進しようが構わんとしても、最後に決定するのは消費者だ。
というのが正直かつ真摯な返答かと。
もし安倍さんが居たらとか、安倍さんだったらこんな事にはならなかった等の意見がマスコミなどで相次いでいます。なんでマスコミは、タラレバの話が好きなのでしょうか? 安倍さんが居たときには、あれほどアベノミクスを批判?していたのに不思議です。策が無いので無い物ねだりして、時間つぶしをしているのでしょうか? 一方でトランプさんも既にこの世に居ない安倍さんを褒めちぎっています。これは日本との交渉が上手くいかなかった場合の理由付けをしているのでしょうか? 私は先進各国への関税が上がっても、同じような率なら、各国の輸出は多少減ってもダメージは少ないと考えています。アメリカ人は買わずにはいられない国民なのです。関税分多少値上がりしても買いたいものなら買います。問題なのは中国への関税です。アメリカは関税などよりも国内の貧富の差を改善すべきです。中国からの製品で恩恵を受けていた貧困層が大変な事になります。
色々言う人はいるけど安倍さんは素晴らしい総理だったしトランプさんやオバマさんへの対応は素晴らしかったしフランキーで相手も笑顔で会談していたし安倍さんは抱擁力がありリーダーとして言動行動も素早い対応で隙が無かったし常に国民目線。今、安倍さんがいたら今、安倍さんが総理ならトランプさんとも仲良しで平穏な日本だったと思う。
安倍元総理は確かに外交が上手かった。岸田元総理は外交の岸田だと公言していたが、国民からはバラマキの岸田と呼ばれる始末。歴代総理の中でも安倍元総理の外交手腕は頭一つ抜きんでている。まあ、過去を懐かしんでいても建設的ではないので本題。
石破総理が外交が苦手なのは周知の事実、赤澤経済再生担当大臣がアメリカとの貿易交渉に失敗した時に備えて、石破総理はアメリカとの専属交渉役を別に任命した方がよい。
可能なら総理経験者だが、トランプと交渉できそうな麻生元総理は石破総理と犬猿の仲。
アメリカとの通商交渉で辣腕を発揮できそうなのが、マッキンゼー出身の茂木だが、こちらも石破総理とは犬猿の仲。
石破総理は敵が多過ぎる・・・
消去法でいくならば、石破総理とも話が合うであろう、通産省出身の齋藤健辺りを任命してはどうか、と個人的には思う。石破総理は内閣参与で外部から優秀な人材を引き抜くことも考えるべきだ。
自由民主党の中で
安倍元総理以上の才覚のある人がいない
ということ
とりあえず
トランプさんを怒らせず気分よくいさせるだけを考えて、日本の国益なんて二の次なことしかできない政府与党
昔は「自由民主党に任せておけば」でよかったが、今はもう通用しない
日本国民の生活を守るためには
自由民主党以外の政党を育てなければ
日本の未来はなお
関税かけた時点でアメリカ車が価格面で劣ってることを認めたトランプ。
トランプが関税かけないと自国内ですら売れない車を関税0で売れるとでも思うのだろうか?
アメリカ車を売りたいなら日本の給料上げれば車両価格も上がり給料も上がるから高いアメリカ車も買えるようになるだろう。
トランプの関税で日本の仕事が減り給料が上がらなければいつまでたってもこの状況は変わらないので関税をやめ日本の給料上げる協力をすべきだ。
と言っても無駄だろう。
最近はJeepなんかはコンパクトな車もあるしSUVもカッコいいし、結構走ってますよね
ゴツいアメ車のファンも少なからずいますよ
ただやはり、ほとんどの米国メーカーがあまりにも売る努力をしてないんじゃないですか
車種開発でもアメリカ市場の事しか考えてないでしょう、おそらく。
役人と政治家がガッチリと手を組み築き上げた自民党体制だからこそ一人の総理が長く続けられた訳で、長期になれば他の国の代表よりも優位に立てるのかもしれないけれど、長引かせた自民党体制がどれ程の悪事を働いてきたのかも一緒に考えないとね。
関係アリなのに自分が関係していたら政治家を辞めるとまで言いきれるのは、自分が言えばクロいものでもシロくしてもらえると言う確固たる自信があったからなんでしょうね。
実際、忠犬局長はのらりくらりと乗りきり、結果出世すると言う事で、よくもまぁ、と言った感じでしょうか。 忠犬は自民党体制の忠犬であって、国民には後ろ足で砂を掛けるような他所の家の犬ですが。そんな犬のエサ代は勿論我々が払っています。
シンゾウとは、そうした人間です。
日本はアメリカ依存を減らすべきだ、それこそアメリカがくしゃみすれば日本は風邪をひくと言われるような現状を変えなければならない。
今のアメ車を買う日本人はごく少数のマニアしかいない、それはアメリカのメーカーは輸出する為の努力を怠っているからだ。自国の人達の好みの車しか作ろうとしていない。日本で車を売りたいなら最低でも右ハンドル車を製造しなければならない。つまり米国のメーカーの怠慢でしかない。
石破さんはそのことをトランプにはっきり伝えなければならない。
アメリカの製造業はIT関連を除いて国際的競争力が無いのは明らかだ。
アメリカの人は自動車のメンテをかなりの部分まで自分でやる人が多い。それ以外にも、ディーラーとは別の民間メンテサービスがたくさんある。
日本は、車検があり、自動車なんてオイルの確認すら人任せ(ガソリンスタンド任せ)でやり方すら知らない人が多い。
この日本の状況で、アフターサービスが期待できないアメ車なんて買わんよね。サイズの問題もあるけど、日本人は車を維持する手間暇を買うんだよ。
対応策どうこうよりもまずは積極的にコミュニケーションを取る事が出来ていないのではないか?
トランプ大統領の発言や思惑を石破さんはテレビから仕入れているようでは遅い。
安倍元首相はトランプ就任前にコンタクトを取り頼られる程の信頼とツーカーな関係を築いていたのは是非見習っていただきたい。
それにしてもシンゾーシンゾーと良く聞こえるように訴え掛けられて日本のリベラル政治家は相当ダメージ受けてるでしょうね。
広大な土地があって幅員の広い道路があるなら別だけど、日本の狭隘な道路に図体のやたらデカいアメリカの車は合わないだろ。
相手の事情を酌むこともせずただ買え買えと迫るなんてな。
キャデラックがコンパクトになったので乗ってみたい。
買えない(買わない)理由は、メンテナンスや高額税金、パーツの少なさ
大きさは、行き先や広い駐車場を考えれば大丈夫
以前トヨタが販売していたキャバリエは、妻の足車には最適でした。
同時期にマスタングを乗っていましたが、インチサイズの工具に苦戦
此方は使い勝手が悪く、1年で手放しました。
長距離をストレス無く走るには最適です。
↑
短距離を繰り返す日本で売れない理由かな
記事のエピソードはよく知られてますよね
アメリカビックスリーの経営者がドイツメーカーの経営者にも劣っているとは思えません。アメリカの政治家たちにどういう言い訳をしているか知りませんが、要は日本の市場で車を売ることにそんなに重きを置いていないということです。
アメリカの植民地と化している日本。
結局ジャイアンとのび太の関係は根本から解消しなくてはいけない。
戦後、日本の航空産業をつぶしておいて、最近もホンダ?三菱?だったか、ジェット機の米国進出を潰されている。圧倒的に日本製の方が人気も高いし高性能だったのにだ。米国航空機メーカーからの圧力で政治が動いたという事。
ただ、ジャイアンには理屈は通用しない。
輸出に頼らなくてもよい。国内需要にシフトするべきだ。そして、国民の税金を下げ購買力を復活しなければどうしようもない。
>アメリカの車は、右ハンドルに変えず、左ハンドルのまま売ろうとしている。
そもそもアメリカでは右ハンドルの車は道路を走れない。
対して日本では左ハンドルの車でも道路を走る事が出来る。
障壁があるのはアメリカの方です。
アメ車を買えと言う前に、日本国内向けのモデルを作るべき。
日本で、大柄なボディに何千ccも排気量のあるアメ車がどれだけ需要があるの?
よほどヨーロッパ車のほうが日本国内にマッチしてると思う。
この記事のポイントはここだ。
「ネット上では「もし今の首相が安倍さんだったら、トランプ大統領に相互関税は無意味だと説得できたのではないか」という声は根強い。」
仮定法過去完了だったか、典型的なタラレバ話法だ
あとはこれ:
「私が彼のもとに出向いた際、『シンゾウ、我々は不公正貿易に関して何か手を打たなければならない』と言った。すると彼は『その件に関しては分かっている、その件は分かっているよ』と言った。彼は素晴らしい紳士だった、、」
トランプは安倍氏を持ち上げながら、安倍氏は「その件はわかっているよ」と言ったことをとらえて「日本は不公正貿易を行っていると認めている」と言っているのだ。
デイリー新潮は、安倍氏の亡霊にもトランプの策略にも乗せらせることなく、今ある事実と専門家の見解を丁寧に報道してもらえればそれでよい。
安倍さんは外交センスは正直長けていたと思う。勿論、それ以外でやってはいけないこともやってきたのも事実なので、礼賛するつもりもないですが、ただし安倍さんの外交センスは目を見張るものがある。
お人好しで性格の良い安倍さんを、統一教会を先頭にして周囲で印象を盛って盛って、皆んなでそのかげに隠れて自分の立場を守ったり私腹を肥やした。
実際、安倍さんは外交成果を出していませんよ。米国からは質の悪い防衛機材を高額で買い込んでいます。北方領土は事実上プーチンに献上して一時期は「固有の領土」を取り下げて国会で追及されていました。
安倍さんが「鮮やか」だったのではなく、安倍さんを手品のように使った人々が鮮やかであり、それがそのまま日本の荷物として山積しているんですよ?
山本知事については、安倍さん亡き今も勝手なことを言っているとしか思えません。
やたら安倍氏を持ち上げる論調があるが、第一次トランプ政権時は中国との貿易戦争はやっていても貿易赤字があるからと世界中の国に関税をかけるなんて無茶なことはやっていない。アメリカ車を買おうが買うまいが貿易赤字がある以上安倍氏だったらトランプ大統領が譲歩したはずだなんて幻想でしかないだろう。
トランプ大統領が安倍氏の話を持ち出したのは「安倍氏のように俺を喜ばせれば考えてやる」って言っているだけだろう。安倍氏と言えば大量の武器をアメリカから買っている、そりゃトランプ大統領を喜ばせたことだろう。
安倍総理が第一次トランプ政権と会談直後に、アメリカの車メーカーのトップ級数人呼び出して「なぜアメ車が日本で売れないか」を説いたことがあったからね。
結果、変なこと押し付けられないで済んだけど、石破政権にそういうこと出来るだけの政治力あるかな~。
要するに日本で売れる車を造れば良いだけの話。
ベンツだってアウディ、BMWだってあれだけ走ってる現実を見るべき。
それを堂々と相手に論した安倍さんはさすがだ。
政権時代の安倍さんには色々あったが、その後の岸田・石破は足下にも及ばない。
益々の増税、物価高の連続でこの先真っ暗。
国民はいち早く石破自民を終わらせるべきだ。
石破さんは良くやってると思う。国民の目線で割とオープンだし石破カラーのままで続けて下さい。頑張ってぇー!応援してます。
アメ車の魅力とは大きい排気量とV8デザインは昔の方が良い
税金が高い事と燃費が悪い、トラックでもガソリンは、ありえない。
日本の税金を一律12000円にして、重量税も半分にすれば、燃費悪くても乗る人はいるだろう。
それに右ハンドルにしないと売れないな!
安倍晋三はトランプにハーレーダビッドソンの説明をしていました。「日本ではハーレーダビッドソンがたくさん売れています。それはハーレーが日本中に修理工場を置いて安心して買って貰えるように努力しているからです。麻生副総理はアウディに乗ってますがそれは日本にディーラーを置いて修理工場もあるから安心して乗れるんです。アメリカ車は日本で売れるような努力をしたほうがいいんじゃないでしょうか。」とトランプに説明した。それ以来トランプは車の関税については口を出さずずっと2.5%のままだったということです。
右ハンドルで日本向けにある程度小型化したモデルがあれば選択肢にもなるのですが…
あとはディーラーが近場に欲しいですね!
今のトランプ大統領は、前のトランプではないかと思いますね
安倍さんはの引き際は、アベノミクスのどん詰まりを見ずしてのものだったので、
おそらく、安倍さんでも、報復関税合戦ではなく、現在の政府と同じ、協議タイミング待ちだったかと想像してます。
よって安倍・石破の差が出るとするなら、これからかと思うところです。
アメリカ国民も日本の国民もバカではないのでね。わざわざ使い勝手の悪い、そして品質の劣るクルマを乗りたいとは思わない。それでも昔のいかにもアメ車らしい大きく派手なV8の個性的なクルマには魅力を感じる。要は全く趣味的な乗り物として。ただの実用車としては買わない。
その代わりにかなり防衛費を大盤振る舞いして、アメリカ製兵器を爆買いしたけどね。
この手はトランプには通じてもオバマには論点のすり替えは通じなかったってだけ。
彼は手土産でごまかされないから。
トランプ相手なら今度も落としどころはそこだろうねえ。
空母か原潜1隻買ったら?
非核3原則を破棄する度胸がいるけど。
それぞれに課題もあるのが人間です。
ただ、総理という職務においては、結果が求められるのは当然です。
そういう意味では、石破総理は能力が低いと言わざるを得ないと思います。
「国内」カテゴリーの関連記事



