東野圭吾『クスノキの番人』、2026年劇場アニメ化決定!東野作品初

出典:https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%93%81-NON-%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%81%AE%E7%95%AA%E4%BA%BA-%E5%AE%9F%E6%A5%AD%E4%B9%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E9%87%8E%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/B0CB42K37M
東野圭吾氏の小説『クスノキの番人』が初のアニメーション映画化決定。
監督は『ソードアート・オンライン』シリーズの伊藤智彦、アニメーション制作はA-1 Picturesが担当する。
原作は累計100万部を突破した人気作で、「願いが叶う」と伝わるクスノキとその番人となった青年の物語。
東野氏はアニメ化に期待を寄せ、伊藤監督は「今の自分を形作っているものに感謝を告げる」ことを目標に掲げる。
映画は2026年公開予定。
解雇された青年・直井玲斗が、弁護士の条件でクスノキの番人となり、様々な人々と出会う中でクスノキの持つ力と自身の運命に関わる真実を知っていくあらすじ。
参照元:ヤフーニュース
東野圭吾氏『クスノキの番人』、2026年にアニメーション映画化 東野作品では初【コメント全文】
参照元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/cfc2cbaa17fd86c6898fb0f0a9189e919d12d9d3
スポンサードリンク
人気ブログランキング
人気ブログランキングへ
いつも応援有難うございます!
実写で表現するよりアニメの方が、ほんわかした温かい感じの雰囲気に出来そうですね。ただ、主人公である、まだ甘さの抜けない青年と凛とした厳しい老婦人との軽妙なやり取りを、実写で俳優さんたちの演技で見てみたかったような気もします。
若者が内面的に成長していく様子や、人との繋がり、それぞれのお互いへの思い、優しさや強さなどが程よく描写されてると思うので、アニメにする事によって難しくなく、お子さんにも見せやすく出来ると良いですね。
本筋とは違う話も同時進行的に出て来ますが、その話は是非削らないでやって欲しい。
「クスノキの番人」は東野圭吾さんの作品の中ではミステリー色が薄くて、ファンタジー性が高い作品なので、アニメ化には向いている作品だと思う。
ただ、主人公の青年の玲斗のキャラクターが平凡であまり立っていなくて、アニメのキャラクターとしては地味になる可能性があるので、アニメ版では多少キャラ変されるかもしれない。
また、ネタバレするので詳しく書けないけど、原作の重要な要素となっている耳で聞くアレを、もしかすると有名な人が制作するのかもしれない。
今は実写よりアニメ作品が強いと思いますが、東野圭吾さんの作品は実写化とどっちの場合がヒットするんだろうか?
アニメは派手な画やアクション、美しさや爽やかさや清らかさの描写に強いと思いますが、人間描写が深い作品が多いと思うのでそういうのは実写も強いと思います。
ファンタジーさが強いというコメントもありますからそういうのを考慮したのかな?
ライトノベルなども含めて色々小説を読みますが、感想を言わせていただくと「悪くはないけど、めちゃくちゃいい!というほどでもないかな」レベルです。
東野圭吾先生はファンタジー向きではない印象を受けました。
この作品は、のめりこめるほど物語の厚みも薄くキャラ立ちもしてないし、ファンタジー要素の要となるクスノキの謎ですが、ファンタジーとしては弱いし、設定にも穴があります。弱いというよりも薄っぺらいです。
やはり東野先生は、リアルな作品にこそ真の実力を発揮するような気がします。
すごく面白い作品です
遅かれ早かれ映画化すると思っていたけど、まさかのアニメ映画とは予想していなかった
なんにしてもあの世界観を映像で観られるのは楽しみです
本編も続編の女神も読みましたが、とても面白い作品です。大人、特に親の介護、自身の子供が巣立つ年齢層には刺さるお話だと思います。映像化楽しみですね。欲を言えば実写で映画で見たかった。泣くだろうなぁ。
作品自体は読んだことはないんですが
ミステリー色があまりないとのことで
気になりますね。
アニメ映画ということなので
もしかしたら声の出演は俳優なったりするのでしょうか。
個人的にはプロの声優さんでこの映画を
見てみたいです。
マンガだけじゃなくて小説などもいれると日本には無限にアニメ化できる原作があってワクワクする。昭和初期の小説とか大好きなので原作に忠実なアニメ化とかしてほしい、すごくワクワクする
東野さんってすごく柔軟な方ですよね。ドラマ化になっても原作に忠実にということを気にしていらっしゃらないようで「好きなように変えてもらったらいいですよ」とおっしゃるそう。自分の作品に自信があるからこそなんだろうなと感じる。興味があったら原作読んでみてくださいねって余裕かな。評価が分かれる作品ですが私は白夜行が好きです。
東野圭吾は日本の著名なミステリー作家で、1958年に生まれました。彼の作品は緻密なストーリー展開と心理描写が特徴で、多くのベストセラーを生み出しています。「容疑者Xの献身」や「白夜行」など、映画化やドラマ化もされ、広く愛されています。精緻なトリックと人間ドラマを融合させた作品が評価され、国内外で多くの賞を受賞しています。彼の作品は、深いテーマ性とエンターテインメント性を兼ね備えています。アニメーション映画は、視覚芸術と物語性が融合した独特の表現方法です。手描きからCGまで多様な技法が用いられ、観衆に感動や考察を促します。日本のアニメや海外の作品は、文化的背景やテーマが異なるため、国際的にも広く愛されています。技術の進化により、よりリアルで幻想的な世界を描けるようになり、視覚体験の幅が広がっています
同業者です。東野すごいわ
東野圭吾は天才だと思うけど、読み終わってあらすじを振り返ると、作品の種明かしのタネの部分はわりと小さいんですよね。
その小さなタネから、表現力や膨らませ方の巧みさで、一本の木にさせてしまう能力がすごい。
だから機械的に短期間でいくらでも作品を量産できる。
自分としては推理小説としての核になる部分のタネの質を求めてしまうので、だんだんと読まなくなってしまった。
このクスノキの種は大きいのだろうか?
この人の作品は妙にクセになるというか。ゆっくり時間をかけて読もうと思っていたのがハマってしまい、内容が気になって買って数日で完読してしまうなんてことはままある。東野ワールドは現実逃避したい時には最適かな個人的に。
SAOの監督でA-1 Picturesなら
それこそ代表作にSAO出せばいいのに
これ声優はイケメン俳優や若手女優で揃えるやつよね
実写映画化するよりアニメ映画の方が集客できるって判断なのかな
原作を超える映画にはこれまであまり出会ったことがない。唯一、東野圭吾原作の「容疑者Xの献身」は素晴らしかった。堤真一の演技に泣いた。
「クスノキの番人」は下手に実写化するより、アニメの方が良いなぁと思っていた作品で、伊藤智彦監督の作品の世界観なら、上手くいくように思う。
この小説は自分の中でも色々映像や音色を思い浮かべながら読みましたが、最近のアニメはほんとにクオリティがすごいので楽しみですね。
つい2日ほど前読み終わりました。
凄く良かったです。
このお話は確かに実写版は難しいと思いました。
アニメが完成したら見に行きたいと思います。
クスノキの番人は素晴らしい作品で映画化を待ち望んでいましたが、実写化を期待していました。ただ配役が難しいかなとも思いました。
近年の東野作品の典型のような小説。毒なく、切れ味なく、読後にイイハナシダナーと思われることだけを目標に書かれたかのような作品。一応読んだが、設定がかすかに記憶にあるだけでほとんど印象がない。近年と書いたが、もう20年近くこういう小説ばっかり。
_東野圭吾さんは表現力は凄いけれども、ストーリーテリングと言うか、話の骨格とかが稚拙と言うか雑と言うか、ライトノベルよりも脆弱で、何でこんなに海外でも評価が高いのか疑問にかんじる。
人それぞれだけれども。
東野圭吾さんはガリレオシリーズが秀逸
個人的な意見ですが日本を代表する作家さんだと思う
東野圭吾の製作意欲はどこから湧いてくるんだろう
100冊以上の作品出してアイデアやモチベーションが尽きたりしないのだろうか
読み進むうちに引き込まれました。最後は感動しました。
図書館で続編を予約したら50人待ちでした。
アニメ期待ですね。
『チ。』のようにキャラクターから「萌え」を廃した骨太の作品になることを期待する。『宇宙戦艦ヤマト』のリメイクは萌えキャラの量産によって少々崩されてしまったから。。
面白そうだけどまた声がタレントの棒読みなら自分は気が散るから観にいけないので、是非キャストはプロでお願いしたい。
アニメ‥
アニメでしか小説を観る事が出来ない大人が多いって事か‥
活字を読み読み終えた達成感とか得るより
映像で観る方を選ばせるのね。
くすのきの番人からくすのきの女神の流れで映画化しないと本当のくすのきシリーズは完結しないと思います
西野さんといい最近はお笑い芸人の絵本制作が流行りなんでしょうか。東野さんまで物語を紡ぐ側に回るとは驚きです。しかも今回はなんとアニメ映画化までされるとのことで、「クスノキの番人」がまさかスクリーンで見られるなんて想像もしませんでした。普段は毒舌トークやロケでの立ち回りが印象的な東野さんが、こうして物語で人の心を動かす展開を見せるとは…芸人さんの才能の幅は底知れないですね。ただ、正直あらすじを読む限りでは結構シリアスでヒューマンな内容。ボケとかツッコミはなさそうですが、そこに東野さんの新しい一面を感じられそうで、公開が楽しみです。
タイトル見てWOWOWか松崎容子でA-1制作あたりかと思ったら、A-1とアニプレかあ。スクリプトルームの流れなのかな。
スタッフと制作委員会の座組を知りたい。
原作読んでますが、確かに実写は難しい内容。
今から公開が楽しみです。
アニメ化楽しみですね
登場人物が魅力的なので実写化してもおもしろそうだけど
「声優ソレジャナイ論争」必至だとしても
東野作品のアニメ化は良いお話だと思います。
楽しみです!
個人的には乙一さん作品もアニメ化とか見てみたい。
本を読んでいないけど映画やドラマの
東野作品大好きだから凄く楽しみw
監督の想像力次第で映像表現がまるで違うだろうから
本読んだ人は、作品観てどう感じるか?
やったー!クスノキの女神の話まで盛り込んで欲しいです。感動的ですからね。
この方の小説全部読んでるけど好き嫌いがある。
それだけ多才だという事なのでしょうね。
この小説ならアニメ化は合いそうですね。楽しみです。
大泣きした作品だ。子供にいつか読ませたいって思ってたから、アニメ化歓迎!
原作とてもよかった。実写ではなく、アニメっていうのが良い。たのしみです!
「エンタメ」カテゴリーの関連記事



